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自宅ジム(ホームジム)で宅トレ!筋トレにおすすめのマシン器具って?費用が気になる!

2018.08.31

毎月ジムに通うお金って結構バカになりませんよね。自宅で筋トレができたらいいのに、と思う方は多いのではないでしょうか。実は、費用を抑えながら自宅ジムで宅トレできるんです。この記事では、宅トレのためのホームジムにおすすめの筋トレマシンや器具をご紹介します。

  1. 【自宅ジム(ホームジム)で宅トレ!筋トレにおすすめのマシン器具って?費用が気になる!】アジャスタブルベンチ
  2. 【自宅ジム(ホームジム)で宅トレ!筋トレにおすすめのマシン器具って?費用が気になる!】ダンベル
  3. 【自宅ジム(ホームジム)で宅トレ!筋トレにおすすめのマシン器具って?費用が気になる!】ケトルベル
  4. 【自宅ジム(ホームジム)で宅トレ!筋トレにおすすめのマシン器具って?費用が気になる!】バーベル
  5. 【自宅ジム(ホームジム)で宅トレ!筋トレにおすすめのマシン器具って?費用が気になる!】トレーニングチューブ
  6. 【自宅ジム(ホームジム)で宅トレ!筋トレにおすすめのマシン器具って?費用が気になる!】懸垂バー
  7. 【自宅ジム(ホームジム)で宅トレ!筋トレにおすすめのマシン器具って?費用が気になる!】腹筋ローラー
  8. 【自宅ジム(ホームジム)で宅トレ!筋トレにおすすめのマシン器具って?費用が気になる!】TRX
  9. 【自宅ジム(ホームジム)で宅トレ!筋トレにおすすめのマシン器具って?費用が気になる!】バランスボール
  10. 【自宅ジム(ホームジム)で宅トレ!筋トレにおすすめのマシン器具って?費用が気になる!】有酸素運動マシン
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ホームジムに、ある程度の費用をかけてもいいから大きなマシンを置きたい!という人におすすめなのが、アジャスタブルベンチです。
アジャスタブルベンチは、インクラインベンチとフラットベンチ、デクラインベンチの機能を持っているので、これらのマシンの代わりになってくれます。
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正しい姿勢でのトレーニングをサポートしてくれる上に、角度を変えてトレーニングすることができるので、さまざまな部位を鍛えることができるんですよ。
ホームジムにひとつ大き目のマシンが欲しいな、と考えている人には本当におすすめできるので、ぜひお財布と相談して検討してみてくださいね。
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ダンベルは、そのままダンベル単体で使う方法や、ほかのトレーニングと合わせて使う方法など、トレーニングでの使用頻度も高い器具ですよね。ぜひホームジムにはおいておきたい器具の一つです。
また、ダンベルは場所もとりませんし、比較的費用もかからないで手に入るので、予算やスペースが限られている方にもおすすめの器具なんです。
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ダンベルを買うなら、状況に応じて重さを変えることのできる可変式のダンベルを選ぶのがいいでしょう。可変式のダンベルなら、重さの違うダンベルを買い揃える必要がないのでおすすめですよ。また、ラバーリングされているものなら、床を傷つける心配もないのでおすすめです。
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ホームジムに余裕があり、さらに器具を増やしたい方におすすめしたいのがケトルベルです。必須の器具ではないので、なくても構わないのですが、あればトレーニングの幅が広がる器具なんですよ。
ケトルベルは、ダンベルのような使い方ももちろんできますが、ダンベルとは違って全身の筋肉を一度に使うトレーニングで使うことで、よりトレーニングの効果を引き出してくれるんです。
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ダンベルはひとつひとつの筋肉をしっかりと鍛えるイメージですが、ケトルベルは全身運動に力を入れたい方におすすめです。重さが軽いものは2000円前後の費用で、重いものは7000円前後の費用で購入することができます。ホームジムのスペースや予算さえ許せば、ダンベルとケトルベルの両方をおくのもいいですね。
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ホームジムのスペースや費用に余裕があるなら、ぜひ取り入れて欲しいのがバーベルです。バーベルがあれば、筋トレの幅がさらに広がり、ワンランク上のホームジムを作ることができます。
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しかし、バーベルをホームジムに導入するときに気になるのが床の傷や音ですよね。バーベルは重さもある器具なだけに、気をつけないと床に傷がついてしまうことや、床に置いた時の音が響いてしまうことがあります。
そんなときにおすすめなのは、バーベルにつけるプレートにラバーリングを取り付けることのできるタイプです。ラバーリングがプレートについていることで、床を傷つけずにバーベルを使うことができますし、床におくときの衝撃も和らげてくれるので音もしにくいんですよ。
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ホームジムを低予算で実現したいと考えている方にとってもおすすめなのが、トレーニングチューブです。別名、レジンスタンスバンドと呼ぶこともある器具です。
1000円前後で手に入り、置くスペースにも困らないので、手軽に導入することができます。トレーニングチューブのおすすめポイントは、何と言っても使い道がさまざまなところです。かかる費用は抑えられるのに、使い道が多いことから、ホームジムに人気の器具なんですよ。
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輪になっているタイプのトレーニングチューブは、上の画像のように使うことでさまざまな筋肉を鍛えるサポートをしてくれます。他には、スクワットをするときに膝上あたりにチューブを通して行うと、より筋トレ効果が高まるんですよ。
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引っ張るタイプのトレーニングチューブもあります。このタイプのトレーニングチューブは、ダンベル代わりに使うことができたり、ケーブルマシンなどのトレーニングマシンの代わりとして使うこともできるんですよ。
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ホームジムにおすすめの懸垂バーは、ドアに取り付けて使うタイプの懸垂用の器具です。床におかなくていいので、スペースを取りにくいのもメリットですね。バーのみのタイプなら、1500円前後で購入できるので費用のない方にもおすすめです。しかし、よりおすすめなのは、上の画像のようなバーだけでないタイプの懸垂バーです。
上の画像のような懸垂バーは、ドア枠に取り付けて懸垂ができるだけでなく、腕立て伏せの器具としても使用することができます。また、懸垂するときには、横向きのバーをつかんでの懸垂だけでなく、下の画像のように飛び出たバーをつかんで懸垂をすることもできます。
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つまり、この器具一つでさまざまな部分の筋肉を鍛えることができるのです。費用は10000円前後ですから、バーのみのタイプと比べるとやはり値は張りますが、その価値はあると思える器具です。
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腹筋を鍛える方法は、クランチやプランクなどがありますよね。しかし、それだけでは足りない!という方におすすめなのが、腹筋ローラーです。費用は低く抑えられ、1000円ほどのものが多いです。
ホームジムで困るのは器具の置き場所ですが、腹筋ローラーはコンパクトなのでスペースに困りにくいのがメリットです。ローラー部分に消音素材が使われているものを選べば、マンションなどでも階下への心配をせずに使うことができます。
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また、腹筋ローラーをするときに地味に気になるのが、床につけた膝の痛みです。床と膝の当たっているところが痛くないように、マット付きの腹筋ローラーもありますからそのようなものも見てみるといいですね。
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TRXという器具を聞いたことはありますか?TRXは、サスペンショントレーニングの器具としてとても有名な器具で、通常のジムよりもスペースの狭いホームジムでのトレーニングに最適な器具なんです。
とても軽くて収納にも困らないので、ホームジムにはぜひ取り入れてもらいたい器具なのですが、費用は25000円から30000円ほどかかります。出せる費用と相談しながら導入してみてくださいね。
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自分の体重で負荷をかけ、効率的に全身運動ができることや、使い道も多く、どこでも使用できることからホームジムにはうってつけの器具です。体幹の強化に力を入れたい方や、柔軟性や持久力を強化したい方にも勧めの器具ですから、ぜひ検討してみてくださいね。
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バランスボールは、スペースが許すのであればホームジムにはおすすめの器具です。筋トレにももちろん使うことができますが、他にも柔軟性を高めるために使うことができます。
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バランスボールの嬉しいポイントは、一つの器具でさまざまな使用方法があるところです。ヨガやピラティスにも利用することができたり、トレーニングの合間のベンチとして使うこともできるんですよ。
費用は2000円から4000円ほどで購入できることが多いようです。使い道がたくさんある割にはお得な器具なので、置く場所がありそうならぜひ取り入れてみてくだいね。
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ホームジムでは、筋トレなどの無酸素運動以外にも有酸素運動も行いたい!という人は多いですよね。そんな方におすすめなのが、有酸素運動のできるマシンです。
置くには場所もある程度必要になるマシンなので、スペースと相談しつつ取り入れたいですね。有酸素運動のできるマシンでおすすめなのが、騒音も発生しにくく膝への負担も少なくて済む、クロストレーナーがおすすめです。ランニング足んと同じような効果が期待できると言われているんですよ。
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10000円ほどの値段で購入できるものから数十万円するものまで、値段はさまざまありますので、費用のや求める効果に応じて選んでみてくださいね。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcSxPSea6NjoH1GIBCfM-Tpk8H7rOnxxiRk8V0_j-bB7WqasTVDnqA