Vhisqk5jye2ufb0leovr

スキンケア

CATEGORY | スキンケア

乳液の人気ランキングを発表!年代別、肌質別にオススメ乳液を徹底解説

2018.02.17

みんな化粧水や乳液、どんなの使ってるのか?どんなのが人気なのかな?気になりますよね。可愛くなるための美肌づくりに大切なのは、スキンケア。いま人気の乳液を集めてみました。スキンケアを見直して、もっと可愛くなっちゃいましょう。

目次

  1. スキンケアの基礎知識
  2. 化粧水をつける目的
  3. 乳液をつける目的
  4. 美容液をつける目的
  5. クリームをつける目的
  6. スキンケアの順番
  7. 年代別、人気の乳液ランキング
  8. 肌質の目的別、人気の乳液ランキング
  9. 同じメーカーのライン使いが良いの?
  10. まとめ
  11. この記事を見た人は以下もチェックしています

化粧水と、乳液ってどうちがうの?どんな役割があるの?順番は?美肌になるために、まずはその違いを知っておきましょう。

Ai img 7679 tp v
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/AI_IMG_7679_TP_V.jpg
Ppw suitekiwohajiku tp v
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/PPW_suitekiwohajiku_TP_V.jpg

水分を補給する

洗顔後のお肌は、水分が失われた状態です。そのままでいると、さらに蒸発していきお肌はガビガビに。そこで、化粧水で水分を補給し、お肌の砂漠化を防ぎます。たっぷりと浸透させるようにつけましょう。どのくらいの水分が必要なのか、年代別で異なります。また、お肌の状態に対する目的別でも違ってきます。自分に必要な水分を知っておくと良いでしょう。

肌の状態を整える

水分の補給と同時に、お肌のキメを整える効果もあります。ここでしっかりと整えておくことで、その後の美容液や乳液の浸透のしやすさが変わってきます。ポイントは、内側から外側へ一定方向で整えていくことです。美肌づくりのために、覚えておきましょう。

Tsu85 nomikomareru tp v
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/TSU85_nomikomareru_TP_V.jpg

化粧水で補給した水分を補い、閉じ込める

化粧水で水分を補給したままだと、またすぐに蒸発してしまいます。その為、補給した水分が失われないように蓋をするのが乳液をつける目的です。ここでは、たっぷりと付ける必要はありません。乾燥しやすいUゾーンには多めに、皮脂の出やすいTゾーンには少なめにつけましょう。つける時には、肌をこすって刺激しないように手のひらであたためて押し付けるイメージで付けましょう。特に敏感肌の人はそーっとを心がけましょう。

角質を柔らかくして肌のきめを整える

乳液には、角質をやわらかくする目的もあります。もちもちの美肌って憧れますよね。手触りが良いだけでなく、その後のベースメイクのノリも変わってきます。スキンケアは《かわいい》のために、とっても大切な手順です。

アンチエイジングで、肌の悩みを軽減させる

美容液には、その名の通り美容成分がたっぷりと配合されています。美白・小じわ・シミ・たるみ・その他にもたくさんの種類の目的別に美容液が発売されています。年齢を重ねると、肌の水分量が減り、皮脂量も減ってきます。その為ハリを失った肌は乾燥しやすく、小じわが出来やすくなります。そこで美容液を導入することで、アンチエイジングの効果を期待します。10代の頃には意識しなくても、30代くらいからほとんどの人が使い始めるようになります。年代別で、お肌の悩みは変わっていきます。若いうちからつけておいたり、知識だけでも覚えておきましょう。

1 / 4