Njbdzqqent7nubgbmegc

テレビ

CATEGORY | テレビ

吉田栄作の主な出演ドラマ・映画・CM作品15選!【要保存】

2018.02.26

実力派俳優としてさまざまな映画やドラマに出演している吉田栄作。吉田栄作は、その色気たっぷりのダンディーさで、たくさんの女性を夢中にさせています。そんな吉田栄作のファンだという方のために、この記事では吉田栄作が出演する映画やドラマ、CMなどの作品をご紹介します。

  1. 吉田栄作のプロフィールは?
  2. 【吉田栄作の主な出演ドラマ①】君の瞳に恋してる!
  3. 【吉田栄作の主な出演ドラマ②】もう誰も愛さない
  4. 【吉田栄作の主な出演ドラマ③】愛さずにいられない
  5. 【吉田栄作の主な出演ドラマ④】クリスマス・イブ
  6. 【吉田栄作の主な出演ドラマ⑤】徹底的に愛は・・・
  7. 【吉田栄作の主な出演ドラマ⑥】今野敏サスペンス確証〜警視庁捜査三課
  8. 【吉田栄作の主な出演ドラマ⑦】だんだん
  9. 【吉田栄作出演の映画①】亡国のイージス
  10. 【吉田栄作出演の映画②】ミッドナイト・イーグル
  11. 【吉田栄作出演の映画③】真夏のオリオン
  12. 【吉田栄作出演の映画④】国会へ行こう!
  13. 【吉田栄作の出演CM①】マンダム「ギャツビー」
  14. 【吉田栄作の出演CM②】台湾ビタローン食品「スーパースーパウン」
  15. 【吉田栄作の出演CM③】日清食品「カップヌードル・マイレンジタイム」
  16. 【吉田栄作の出演CM④】全国共済農業協同組合連合会
  17. 吉田栄作ファンは必見!
吉田栄作は、1969年1月3日生まれの現在49歳です。神奈川県出身で血液型はA型です。俳優だけでなく、歌手としても活躍しているんですよ。そのため、出演ドラマの主題歌を担当したりすることも。多才な方なんですね。
公表されている身長・体重は184cm・72kgととても長身でスタイルがいいですよね。また、吉田栄作は1997年から2015年にかけて平子理沙と結婚していましたが、現在は離婚して独身です。
渋い大人の色気を醸し出す吉田栄作。彼の代表的な出演作が気になりますよね。それでは、吉田栄作の主な出演ドラマや映画、CMを見ていきましょう。
『君の瞳に恋してる』は、1989年に放送されたドラマです。主人公の高木瞳役を中山美穂がつとめました。吉田栄作が演じているのは、山下康という役柄です。
山下康は、主人公の通う大学の友達、中村冴子恋人という役です。ちなみに、中村冴子の役を演じているのは田中美奈子です。1989年当時、吉田栄作は20歳という若さですから、現在とは違った若い頃の吉田栄作を観ることができます。
『もう誰も愛さない』は、1991年に放送されたドラマです。『もう誰も愛さない』で吉田栄作が演じるのは、主人公の沢村卓也という役柄です。
沢村卓也は、もともとは樫村満という名前でしたが、さまざまな事情から名前を変えています。複雑な生い立ちなどが原因で、口数が少なく暗いイメージを受ける役ですが、心優しい一面も併せ持っています。
『もう誰も愛さない』というドラマは、1話見逃すだけでストーリーについていけなくなってしまうほどの急展開のドラマで、そのことから「ジェットコースタードラマ」と呼ばれています。「ジェットコースタードラマ」は、『もう誰も愛さない』から始まり、『あなただけ見えない』、『もう涙は見せない』と三作製作されました。
『もう誰も愛さない』では、現在とは違った魅力のある22歳の吉田栄作を観ることができるます。サスペンス好きの吉田栄作ファンの方にはぜひおすすめしたいドラマです。
『愛さずにいられない』は、1991年に放送されたドラマです。先ほどご紹介した『もう誰も愛さない』と同じようなコンセプトのドラマになっています。しかし『もう誰も愛さない』とは内容は真逆と言っていいほど違うんですよ。
吉田栄作が22歳の頃ですね。このドラマで吉田栄作は主演をつとめています。このドラマのストーリーは、12年振りに再会した若い男女たちの繰り広げるさまざまな恋模様を描いたラブストーリーとなっています。
吉田栄作が演じるのは水木勉という主人公です。幼い頃に両親が離婚しており、そのことが後々になってさまざまな出来事を引き起こすきっかけとなります。
ちなみに、このドラマの主題歌となっている「もしも君じゃなきゃ」は、吉田栄作が歌っているんです。主演かつ主題歌担当のドラマなんですね。
ドラマ『クリスマス・イブ』は、1990年に放送されたドラマです。主演は仙道敦子と吉田栄作のダブル主演のドラマです。
吉田栄作演じる藤井剛と仙道敦子演じる河合雪子は都市銀行の同じ支店に勤めている男女です。藤井剛は大手銀行の銀行マンというエリート、河合雪子は同じ銀行の受付です。
このドラマは、そんな二人の行内恋愛を追ったラブストーリーとなっています。現在とは一味違った21歳の吉田栄作の演技に注目です。
ドラマ『徹底的に愛は・・・』は、1993年に放送されたドラマです。主演は、先ほどご紹介した1990年放送のドラマ『クリスマス・イブ』と同じ二人、吉田栄作と仙道敦子です。
このドラマで吉田栄作が演じるのは、中原論平という外務省職員です。仙道敦子は安達純子という外務省職員を演じます。
ストーリーは、惚れっぽくて恋をしたら失敗も恐れずに突っ走ってしまう女性を描いたラブストーリーとなっています。
ちなみに、このドラマの主題歌「今を抱きしめて」は、主演の吉田栄作と仙道敦子の二人が組んだデュオ「NOR」が歌っているんです。このドラマでも主題歌を担当しているんですね。
このドラマは、2017年に放送された2時間の刑事ドラマです。主人公の刑事を吉田栄作と内山理名がつとめる刑事ドラマです。
吉田栄作演じる荻尾秀一は、ハギさんの愛称で親しまれる警視庁刑事部の捜査第三課に所属する盗犯専門の刑事です。そして内山理名は萩尾の相棒役の武田秋穂という刑事役をつとめています。
刑事ドラマでは殺人や強盗、暴行などの事件が取り上げられることが多い中、窃盗事件を追う刑事を描いたドラマとなっています。2017年放送のドラマですから、ほぼ現在と同じ姿の吉田栄作を観ることができます。
『だんだん』は、2008年から2009年にかけて放送された連続テレビ小説です。主人公は三倉茉奈の演じる田島めぐみです。三倉茉奈の実際の双子である三倉佳奈が、田島めぐみの双子の姉妹、一条のぞみ役として出演します。
そして吉田栄作が演じているのは、めぐみとのぞみの父親、田島忠という役柄です。優しいけれど頑固な一面もあるしじみ漁師の役です。
ストーリーは、めぐみとのぞみという双子の姉妹がライバルとなったり、支えあったりしながら生きていく様子を描いたストーリーになっています。
映画『亡国のイージス』は、福井晴敏の小説を原作とし、2005年に公開された映画です。護衛艦「いそかぜ」で起こる裏切りや疑惑を描いたストーリーとなっています。
この映画の主要人物である仙石恒史は真田広之が、宮津弘隆は寺尾聰が演じ、如月行は勝地涼が演じています。吉田栄作が演じるのは竹中勇という海上自衛隊ミサイル護衛艦「いそかぜ」の船務長です。
この映画ではアラフォーの吉田栄作を観ることができます。現在よりは若い印象ですが、ダンディーな雰囲気が漂い始めています。
映画『ミッドナイト・イーグル』は、高嶋哲夫著の小説を原作として、2007年に公開されたアクションサスペンス山岳映画です。 山岳、テロ、国防というお堅い要素に、モデル出身の俳優が多く出演することによって観やすい映画となっています。
主人公となるのは大沢たかお演じる戦場カメラマンの西崎優二です。吉田栄作は、自衛隊三等陸佐の佐伯昭彦という役で登場します。
映画『真夏のオリオン』は、池上司の小説を原作として2009年に公開された映画です。ストーリーは、倉本いずみの元にアメリカから手紙が届いたことから始まります。
吉田栄作がこの映画で演じているのは、イ-77潜水艦の機関長であり特務機関大尉の桑田伸作という役柄です。第二次世界大戦でのアメリカとの戦闘が描かれます。
題名となっている『真夏のオリオン』は、戦闘に行った夫の無事を占う方法として作中で使われています。
映画『国会へ行こう!』は、1993年に公開された映画です。政治の表と裏をコミカルに描きつつ、政治改革を目指して奮闘する保守党代議士と若い議員秘書の姿を描く政治コメディという内容です。
主演は吉田栄作で、演じる役名は川合 直哉です。 川合直哉は、大学4年生の青年で、クリーニング屋でアルバイトをしていましたが、ひょんなことから彼の議員秘書として雇われることとなります。
元々政治には関心がなかった直哉ですが、秘書の仕事をしているうちに政治に興味を持ち、政治改革を目指すようになるというストーリーです。現在より25年前の吉田栄作を観ることができます。
上の動画が吉田栄作出演のギャツビーのCM動画です。若さがあふれていますね!このCMはファンの間でも人気のようで、たびたびSNSにあげられています。
残念ながら動画を見つけることができなかったのですが、台湾ビタローン食品のスーパースーパウンのCMにも吉田栄作は出演していました。
このCMも動画が見つからず、違うパターンのCMを載せています。吉田栄作が出演しているのは、カップヌードルマイレンジタイムのトレンジードラマ編です。
なんと水中で吉田栄作がCMに出演します。全国共済農業協同組合連合会のCMです。
ドラマや映画、CMで活躍し、さらに歌手としての活動を活かして主題歌まで担当する吉田栄作。吉田栄作が出演する作品を15個ご紹介しましたが、気になるものは見つかったでしょうか?
特に、吉田栄作が主題歌を担当した『愛さずにいられない』、『徹底的に愛は・・・』は主題歌さえも楽しむ要素となりますからおすすめです。
この記事でご紹介した作品を観て、若い頃から現在までの吉田栄作を堪能してみてくださいね。