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恋人が欲しい!彼氏が欲しくなる理由・心理まとめ【目指せリア充】

2018.04.22

「恋人が欲しい。」そう思っているのに、恋人ができる気配が、なかなかみえないということはありませんか。社会人の人が恋人が欲しいと感じている割合はどのくらいなのでしょうか。今回は、恋人が欲しくなる理由を心理や占いからもみていきます。

  1. 【恋人が欲しい!】彼氏が欲しくなる理由
  2. 【恋人が欲しい!】彼氏が欲しくなる理由:イベントがあるとき
  3. 【恋人が欲しい!】彼氏が欲しくなる理由:友達が結婚した時
  4. 【恋人が欲しい!】彼氏が欲しくなる心理
  5. 【恋人が欲しい!】彼氏が欲しくなる心理:体調が悪い時や落ち込んだ時
  6. 【恋人が欲しい!】彼氏が欲しくなる心理:元彼に新しい恋人ができた時
  7. 【恋人が欲しい!】彼氏が欲しくなる心理:恋愛の歌を聴いたとき
  8. 【恋人が欲しい!】彼氏が欲しくなると占いをしたくなる心理
  9. 【恋人が欲しい!】社会人女性になかなか彼氏ができない理由
  10. 【恋人が欲しい!】社会人女性になかなか彼氏ができない理由:出会いの機会が少ない
  11. 【恋人が欲しい!】社会人女性になかなか彼氏ができない理由:時間がない・忙しい
  12. 【恋人が欲しい!】社会人女性になかなか彼氏ができない理由:理想が高すぎる
  13. 【恋人が欲しい!】社会人女性になかなか彼氏ができない理由:ひとりで十分だと感じている
  14. 【恋人が欲しい!】社会人の恋人が欲しい割合
  15. 【恋人が欲しい!】素敵な恋人をみつけましょう
恋人が欲しくなる理由は様々ですが、いったいどんな時に恋人が欲しくなるのでしょうか。その理由をみてみましょう。
クリスマスやバレンタイン、自分の誕生日が近づくと、仲良くデートするカップルが目につくようになります。自分では意識していないつもりでも、クリスマスやバレンタインが近づくと、周りがウキウキした雰囲気になっていくので、自分だけが取り残されている心理になることも影響しているのかもしれません。
クリスマスをたった一人で過ごす寂しさや誕生日に誰からもプレゼントを貰えなかったり、誕生日を一人で過ごす寂しさを感じると彼氏が欲しくなるようです。
友人の結婚式に参加した時に、恋人が欲しくなる人が多くなります。それは、心理的にも、自分の目の前で幸せそうにしている人がいたら、「自分も彼氏を探さないと」と思う傾向が強くなるからです。友達から、彼氏のノロケ話を聞いたりした時などや、友達が彼氏と一緒に仲良くデートをしたりしている様子をみると、彼氏が欲しくなるようです。
恋人が欲しくなる心理は様々ですが、いったいどんな時に恋人が欲しくなるのでしょうか。その心理をみてみましょう。
休日に一人で過ごしているときや、体調を崩して寝ている時などは、心理的にとても寂しくなり、「こんな時に彼氏がいたら」という気持ちになりやすくなります。
元彼に彼女ができたことを聞いた時に、自分も幸せになって見返したいという思いが芽生えることがあります。そんな時は、自分も誰かと恋がしたくなる心理が働きます。「元彼に負けたくない」という思いと、「そろそろ自分も幸せになってもいいかもしれない」という思いになります。
人の心は、音楽によっていろいろな心理状態になります。恋愛の歌や失恋の歌を聴くと、自分の心理状態に照らし合わせて聴くようになります。そうすることで、恋愛をすることの素晴らしさを思い出します。
彼氏が欲しくなると、彼氏がいつ出来るのか?気になり占いをする人がいます。占いで、恋人ができる可能性をみたり、出会いはいつ起こるのかを占いで知ろうとしたりします。
一口に、占いといっても占いの種類も様々です。タロット占い・水晶占い・カード占い・手相占いなどいろいろあります。自分の状態を知るために利用するのはいいですが、あまり占いにのめり込み過ぎないようにしましょう。
社会人女性がなかなか彼氏ができない理由はなんでしょうか。項目別にみてみましょう。
出会いの機会がないから恋人ができないと答える人は、内閣府の調査でも2人に1人の割合でいます。ただ、出会いの機会がないと言うだけでは、いつまで立っても出会いはみつかりません。時には自分から積極的に動いてみましょう。
同窓会や合コン、会社の飲み会、知人のパーティーやイベントなど、出会いのありそうな場所に誘われた時は、進んで行くようにしましょう。知らない人がいる場所は苦手だったりする場合もありますが、恋人が欲しくなったら、とりあえず出かけてみましょう。
新しい趣味や習い事、社会人サークルを始めたり、通勤の途中でいつもと違う寄り道をしたりするのもおすすめです。恋人が欲しいけど出会いがなくてと言っている人は、毎日、同じ日常を繰り返し、休日もなかなか家から出ない人が多いように思います。
なかなか同じ日常の繰り返しだけで、運命的な出会いを待つのはリスクが高すぎます。出会いを待つより、自分から積極的に出会いの可能性を増やす方が、可能性が広がります。
時間がないと、心にも余裕がなくなります。余裕がないと、ついつい表情がキツくなったり、身だしなみに気を使う時間が減るということがおきます。余裕がない人は、なんとなくこちらから声をかけにくい感じがしませんか。出会いのチャンスを増やすためにも、気軽に声をかけられるようになるためにも、心に余裕は必要です。
時間的な余裕は、心にも余裕を与えてくれます。「ちょっといつもよりもかわいいファションやヘアアレンジにしよう」という気持ちの余裕もうまれます。外見だけではなく、時間に余裕があれば、他人にも気を配れるようになります。
この人は理想と違うから駄目と決めつけてしまわずに、まずはお友達からという軽いスタンスでいるようにしましょう。はじめから恋人になれるかどうかを意識しすぎるよりも、友達としての視点から、徐々に相手との良好な関係を築くようにしましょう。
友達から、恋人に発展する可能性もあります。友達の友達が、彼氏・彼女になるかもしれません。新しい出会いがあったら、恋人として付き合えないではなく、まずはお友達から初めてみましょう。
一人でいる時間が充実しているというのはとてもいいことです。ですが、彼氏が欲しいかと言われた時に、自分の時間が充実していればいるほど、自分の中で彼氏は必要ないかもしれないという気持ちになりやすくなります。
2017年に内閣府が調査した結果から社会人の20代・30代の恋人が欲しい人の割合をみていきましょう。
引用: http://www8.cao.go.jp/shoushi/shoushika/whitepaper/measures/w-2015/27webhonpen/img/clmn1-01.gif
恋人が欲しいと思っている割合が一番多いのは、30代男性の66.1%、続いて30代女性の64.8%、続いて、20代男性の58.1%、最後が20代女性の57.6%です。全体的に、恋人が欲しいと思っている割合は、男性の方が多くなっています。
引用: http://www8.cao.go.jp/shoushi/shoushika/whitepaper/measures/w-2015/27webhonpen/img/clmn1-03.gif
交際への不安の割合は、「そもそも出会いの場所がない」という意見がもっとも多く、その次は、「自分が魅力がないのではないかと思う」という意見でした。それ以降は、各年代・男性・女性によって交際への不安の内容は違います。
「そもそも出会いの場所がない」という割合が一番多いのは、20代女性の60.6%です。続いて30代女性の55.7%、30代男性の54.0%、最後は20代男性の51.1%です。半分以上の人が、「そもそも出会いの場所がない」と思っているのがわかります。その割合は、女性の方が多く、年齢が上がると余計にその傾向があるようです。
いかがだったでしょうか。自分が彼氏が欲しいという理由がわかりましたか。出会いがないというのなら、いつもの日常を変えてみましょう。日常を変えることで、新たな人のつながりができ、それが、新しい出会いへと繋がっていきます。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.instagram.com/p/BhlQScgFFAT/?tagged=%E6%81%8B%E4%BA%BA%E5%B2%AC