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ラインが長文だと脈あり?長文LINEを送ってくる異性心理10選!

2019.02.07

気になる異性とラインしていると、たまに長文が送られてくることがあります。これって脈ありなのかな?と思ってしまうこともあるでしょう。実際に異性からの長文ラインは脈ありなのかどうか、今回は長文ライン異性に送る心理をまとめました!

  1. 長文ラインを送る心理(脈あり)①自分のこと知ってもらいたい
  2. 長文ラインを送る心理(脈あり)②相手のことをもっと知りたい
  3. 長文ラインを送る心理(脈あり)③ラインのやりとりがしたくて
  4. 長文ラインを送る心理(脈あり)④相手の気持ちを探りたい
  5. 長文ラインを送る心理(脈あり)⑤とにかく繋がっていたくて
  6. 長文ラインを送る心理(脈なし)①仕事の関係上仕方なく
  7. 長文ラインを送る心理(脈なし)②友達としての悩み相談
  8. 長文ラインを送る心理(脈なし)③愚痴を聞いてほしくて
  9. 長文ラインを送る心理(脈なし)④寂しいから
  10. 長文ラインを送る心理(脈なし)⑤単なる暇つぶし
  11. まとめ
相手に好意を持って長文ラインを送る理由として、自分のことをもっと知ってほしいという心理があります。自分の考えや行動を相手に伝えたいと思い、つい長文のラインになってしまうのです。特に男性の場合のラインは伝えたいことを簡潔に短文で送ることが多いので、男性から長文ラインが送られて来たら脈ありの可能性大です。
どうでも良い相手には誰でも用件だけを短文でラインするのではないでしょうか。好きな人だからこそ、上手く文章がまとめられずについ長文になってしまうのです。なかでも自分を知ってもらいたいという気持ちのラインは、相手に好印象を持ってもらいたいという願望もあるため、どのくらいの文章の長さがベストなのかわからなくなってしまいがちです。
相手のことが気になって、もっと相手のことを知りたいと質問を並べているうちにラインが長文になってしまうことがあります。好きな人には毎日質問してより相手を知りたいと思うのが、恋愛中の心理なのではないでしょうか。どのくらいのラインの頻度が相手の負担にならないかを考えながらラインしている人も多いようです。
お互いが脈ありであれば、例え毎日長文のラインが送られてきても嬉しいと感じるのではないかと思います。基本的に男性は気になる女性以外に長文ラインを送る可能性は低いので、気になる男性から質問の長文ラインが送られてきた場合、単純に嬉しいと思って良いでしょう。
とにかく気になる異性とは毎日ラインで何らかのやりとりをしたいと思うのは当然です。スタンプや短文ではやりとりがすぐに終わってしまう確率が高いので、あえて長文のラインを送ることもあるそうです。
脈ありの相手であれば、毎日どのくらい多くのラインをやりとりしても嬉しいと感じ、毎日のラインが楽しみのひとつにもなります。ラインでやりとりを重ねることでお互いを少しずつ理解し、恋愛に発展することも少なくありません。ラインでのやりとりがどのくらい多くても、お互いが嬉しいと感じられれば問題ないのです。
気になる相手の考え方や気持ちを探りたいという気持ちから、長文のラインをしてしまうことがあります。直接会ってなかなか聞きずらいことも、ラインなら真っ直ぐ聞きやすいと感じている人もいます。現代の恋愛でラインは必要不可欠の大切なアイテムになっていることは間違いないのです。
直接会って話そうとすると照れてしまって話せないという人も、ラインの方が相手の気持ちを探りやすくて便利だと感じています。文章の作り方次第で照れを隠すこともでき、スラスラと言葉を並べているうちについつい長文のラインになってしまうという意見もありました。
長文ラインを異性に送ってしまう理由に、「とにかく毎日何らかの繋がりを持ちたいから」という理由もありました。この場合、どんな内容のラインでも毎日その相手と繋がっていたいという気持ちが強いことがわかります。ただスタンプをやりとりするだけでは物足りなさを感じ、文章をやりとりすることで嬉しい気持ちになるようです。
実際に男性も女性も、気になる人からどのくらい多い頻度で毎日ラインが来ても、ストレスに感じることは少なく、嬉しいと感じるのではないかと思います。それはその人からのラインを常に待っているから嬉しいと感じるのです。気にならない異性からどのくらいラインが来ようと嬉しいと感じる人はほとんどいません。好きな人だからこそ嬉しいのです。
相手に脈なしでも異性に長文ラインを送ることがあります。長文ラインが異性から送られてきても、脈ありか脈なしかは自分で判断しないといけないのです。しかし、異性から長文ラインが送られてきたときの大半は脈ありだと思って良いと思います。脈ありかどうかを見極めるためにも、脈なしのときの長文ラインの特徴や心理をいくつかあげていきますので参考にしてみてください。
会社の同僚や上司、または取引先の異性から長文ラインが送られてきた場合、脈ありか脈なしかは送られてきたラインの内容で決まります。どのくらいたくさんの長文ラインが送られてきても、内容がプライベート無しの仕事の内容のみだった場合は、ほぼ脈なしだと思って間違いありません。
異性の友達からの長文ラインの場合、脈ありか脈なしかを見極めるのは少し難しいかもしれません。しかし、ラインの内容が恋愛相談の場合はほぼ脈なしです。あえて恋愛相談を持ちかけて、相手の様子をうかがうようなめんどくさいことをする人はほとんどいません。
恋愛以外の相談でも、いつも長文で悩み相談ばかりが送られてくるのであれば脈ありの可能性は低めです。脈ありの相手には、誰でも自分に好印象を持ってもらいたいと思っているはずです。わざわざネガティブな内容の長文ラインを気になる人に送って好感度を下げる必要はないのです。
どのくらい多くの長文ラインが頻繁に送られてきても、内容が愚痴や人の悪口ばかりでも脈なしの可能性が高いです。愚痴や人の悪口は、友達にこそ吐き出せる本音なのではないかと思います。
確かにどんなことでも本音で言い合えるのは良いことかもしれませんが、脈ありか脈なしかで言えば脈なしの方が多いです。愚痴が多い長文ラインが続く場合、相手はあなたを恋愛対象ではなく、何でも気兼ねなく話せる異性の友達だと認識してしまっていうことが多いのです。
脈なしの異性に長文ラインを送る理由で一番やっかいなのは、「寂しくて異性に長文ラインを送ってしまう」という心理です。これは寂しさを好意と勘違いしてしまいます。
しかし、こちらがいくら勘違いしてしまっても相手には全くその気がないのです。寂しさや人恋しさから、脈なしの相手にでも長文ラインを送る「甘え上手」のタイプの異性には、少々警戒心を持って接した方が良いのかもしれませんね。
世の中にはただの暇つぶしで異性に長文ラインを送るタイプがいます。ただの暇つぶしの場合、冷静に内容を読み返せばすぐに脈なしだということがわかるはずです。内容も特に中身のない、くだらないものが多いのが特徴です。
このタイプはある意味「寂しがりや」なのかもしれません。例え好意を持っていない相手だったとしても、とにかく異性とラインで繋がっていたいと思うのです。こちら側も暇であれば相手をしてあげても良いのですが、相手をしてあげすぎると暇さえあればラインしてくる可能性もあるので、返信には注意した方がよさそうです。
異性から長文ラインが送られてきても、脈ありか脈なしかでこちら側の心境は大きく変わります。今回は異性に長文ラインを送る心理を、脈あり編と脈なし編にわけてまとめてみましたが、参考にしていただけたでしょうか?
どちらの場合も、大切なのはこちら側の見極め力ではないかと思います。わかりやすいタイプや見極めが難しいタイプとさまざまですが、ラインの駆け引きを冷静にできるテクニックを身につけることができれば、きっと見極めが楽になるはずです!
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.instagram.com/p/BfsTQ18nd5c/?hl=ja&taken-by=ank1223mi