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来年は手作り年賀状で決まり!マステを使ったデザインまとめ!子供とできる!

2018.11.12

人気のマスキングテープを使った手作り年賀状のデザインが人気です。子供でもできますし、写真と組み合わせてもかわいいです。今年の干支は犬ではなく猪になります。猪デザインのアイデアも気になります。マスキングテープを使う手作り2019年年賀状デザインをまとめました。

  1. 【犬から猪へ!マスキングテープを使った手作り年賀状デザイン2019まとめ】2019年年賀状は手作りで
  2. 【犬から猪へ!マスキングテープを使った手作り年賀状デザイン2019まとめ】子供と一緒に楽しめる
  3. 【犬から猪へ!マスキングテープを使った手作り年賀状デザイン2019まとめ】2019年は猪
  4. 【犬から猪へ!マスキングテープを使った手作り年賀状デザイン2019まとめ】アイデア例:敷き詰める
  5. 【犬から猪へ!マスキングテープを使った手作り年賀状デザイン2019まとめ】アイデア例:シールと組み合わせる
  6. 【犬から猪へ!マスキングテープを使った手作り年賀状デザイン2019まとめ】アイデア例:折り紙をと組み合わせる
  7. 【犬から猪へ!マスキングテープを使った手作り年賀状デザイン2019まとめ】アイデア例:ハンコと組み合わせる
  8. 【犬から猪へ!マスキングテープを使った手作り年賀状デザイン2019まとめ】アイデア例:マステでイラスト
  9. 【犬から猪へ!マスキングテープを使った手作り年賀状デザイン2019まとめ】アイデア例:ホイル折り紙を利用
  10. 【犬から猪へ!マスキングテープを使った手作り年賀状デザイン2019まとめ】アイデア例:写真を利用
11月頃になると年末を意識するのと同時に年始も意識します。年末~年始で気になる事はいくつもありますが、例えば年賀状が気になっている人も多いのではないでしょうか。年賀状をどうしようと毎年悩んでいる人も多いと思います。
引用: https://www.instagram.com/p/Bp8EOIVAFz0/
今は一家に一台プリンターがある時代ですから、年賀状もプリンターで一気に仕上げるという人も多いでしょう。確かに何十枚と出す人にとっては、プリンターでの年賀状作成は必須と言えます。
しかし年賀状文化自体が衰退している今、年々出す人が減って今では両手で収まる程度、という人もいるでしょう。プリンターで作る年賀状も素敵ですが、手作りの年賀状に挑戦してみませんか。
手作り年賀状のメリットは、子供も一緒に楽しめる事にあります。年賀状は日本に残る素敵な文化ですから、ぜひ子供達にも継承していきたいものです。11月~12月の週末を年賀状のための時間にすれば、自然と子供たちも一年間を振り返る習慣がつくかもしれません。
引用: https://www.instagram.com/p/BdJd6ehluIi/
手作り年賀状は子供の成長に合わせて楽しむ事ができます。おじいちゃんやおばあちゃんなど親戚あての年賀状なら、子供に大胆に絵を描かせてもいいかもしれません。多少いびつなイラストでも、送られた相手は喜んでくれるでしょう。
またある程度成長したなら、マスキングテープやシールなどをつかって自由にデザインさせるのもおすすめです。子供は想像力が豊かです。子供だからこそできる面白い発想で素敵な年賀状を作ってくれるかもしれません。
年賀状を作るうえで忘れてはいけないのは干支です。最近は干支を入れない年賀状のデザインも多いですが、迷ったらやはり、干支の年賀状を考えれば間違いがありません。2019年の干支はどの動物でしょうか。
引用: https://www.instagram.com/p/BptyDgcnxoD/
2018年は戌(犬)年でしたから、2019年は猪になります。2019年は12ある干支のうち最後の年になります。迷ったら猪をモチーフにしたデザインにすると良いかもしれませんね。
もちろん、猪は必須ではありません。演技が良いとされる招き猫や富士山などのイラストでもいいですし、オリジナルのキャラクターを使ったデザインも素敵です。自由な発想で年賀状を楽しみましょう。
マスキングテープを使った年賀状アイデアとして、一面にマスキングテープを敷き詰めるのはいかがでしょうか。
引用: https://www.instagram.com/p/BdX-JcKHz4V/
マスキングテープは上から文字が書けるタイプもあります。一面にマスキングテープがしきつめられた姿は迫力があり、インパクトも抜群です。
ただしハガキにも重さの上限があります。6グラムを超えると封書郵便の扱いになるので要注意です。
マスキングテープと相性の良いアイテムとして、シールがあります。
引用: https://www.instagram.com/p/BdYfTNqgQLL/
年賀状に限らず、マスキングテープとシールの組み合わせはデコレーションの基本とも言えます。
年賀状らしい和風モチーフのマスキングテープとシールで年賀状をかわいくデコレーションしてみましょう。
マスキングテープのメリットは、他のアイテムとの組み合わせが自由にできることです。例えば折り紙とマスキングテープで作る年賀状はいかがでしょうか。
引用: https://www.instagram.com/p/Bdd5-W_nIz_/
マスキングテープも折り紙も100均で売られていますから、安く材料をそろえられるのもメリットです。単純な形で作った形にメッセージを添えるだけで素敵な年賀状が完成しますよ。
最近は折り紙も様々な種類が売られています。子供の好きなアニメやゲームのキャラクターの折り紙もありますから、そいういった折り紙で作るのも楽しいです。
マスキングテープはハンコとの相性も抜群です。一部をマスキングテープで飾り、かわいいイラストハンコを押すだけでも立派な年賀状ができます。
引用: https://www.instagram.com/p/BdfDo4pBLLh/
例えばハガキの上下をマスキングテープで飾り、メインの真ん中部分にはハンコでイラストを添えるだけでも、市販の年賀状のように質の高いものが作れます。
マスキングテープとハンコの組み合わせのメリットは、シールや折り紙よりも手軽に多くの枚数が作れることにあります。送る枚数が多いけどプリンターの年賀状は嫌、という人にもおすすめです。
マスキングテープを利用した年賀状のアイデアとして、マスキングテープを使ったイラストがあります。マスキングテープはテープですが、特定の形に切ったものを組み合わせると立派なイラストが完成します。
引用: https://www.instagram.com/p/Bdh220igY-y/
マスキングテープで作ったイラストは、こだわりの細かいイラストである必要はありません。単純な形の組み合わせだけでもかわいいイラストになります。丸くカットしたマスキングテープに顔を描くだけでもかわいいですよ。
マスキングテープで作ったイラストは素朴な雰囲気になるので、年賀状にはぴったりです。最近はプリントしただけの年賀状が増えていますから、手作りの年賀状はそれだけでも目立ちますよ。
個性的な手作り年賀状のアイデアとして、ホイル折り紙の利用があります。通常の折り紙でもかわいい年賀状は作れますが、ホイル折り紙を利用する事でより目立つ年賀状を作る事ができます。
引用: https://www.instagram.com/p/BeAzChTnntI/
ホイル折り紙とは、ゴールドやシルバーなどメタリックな輝きを持つ折り紙の事です。通常の折り紙を買うとゴールドとシルバーの折り紙がついてきますし、ホイル折り紙だけを集めたものもあります。
ホイル折り紙の利用方法としては、好みの形に切ってのりで貼り付けるだけでもインパクトがあります。とにかく目立つので、ワンポイントに使うだけでもじゅうぶんです。好きな形にくりぬいてみましょう。
インパクトのある年賀状なら、写真の利用がおすすめです。写真は何よりも印象が強いですから、特に親戚関係へ送る場合におすすめです。写真を利用した年賀状について調べました。
引用: https://www.instagram.com/p/BpDhoOdF4an/
利用する写真は、子供の写真でも良いですし、最近旅行した場所の風景写真、自分たちの写真でも良いですね。何か相手に伝えたい事の写真を用意しましょう。今では写真用の年賀ハガキもありますから、きれいにプリントが可能です。
写真をプリントしただけでは個性が少ないので、写真の周囲をマスキングテープで飾ってみましょう。それだけでぐっと華やかになりますよ。通常の年賀はがきにプリントした写真を張り付けるデコレーションも素敵です。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.instagram.com/p/BptyDgcnxoD/