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ラインが毎日続くと好きになる?異性からの好意が分かるパターンまとめ

2019.02.06

特定の異性から毎日ラインが来るけど、これってどういう事?と疑問を感じる人も多いのではないでしょうか?相手が自分をどう思っているのかは気になるけど、なかなか聞きづらいものです。そんな方必見の、毎日のラインの内容で相手の心理がわかる方法をご紹介します!

  1. 毎日ラインを送る男性の心理とは?
  2. 毎日のライン 好意ありの場合
  3. 毎日のライン 好意ありの内容
  4. 毎日のライン 好意なしの内容(友達としてのライン)
  5. 友達でも毎日ラインするのはなぜ?
  6. カップルの毎日のラインは義務!?
  7. 毎日のラインが疲れる相手とは?
  8. 好意を持っていない人のラインを上手く断る方法
  9. 毎日のラインが続くと相手を好きになる?
  10. まとめ

好意があるから

男性が特定の女性に毎日ラインを送る理由のひとつは、相手に好意を持っているからなのではないでしょうか。気になるから毎日繋がっていたいと思い、ラインをする男性が多いのです。電話では相手の都合などを気にしてしまい、気が引けてしまいますが、ラインであればこちらの都合で送ることができるので便利だと言います。

友達として

男性は気を許している女性の友達に毎日ラインを送ってしまう傾向があります。決して好意があるわけではありませんが、気を使わずに楽にラインすることができるのでついつい毎日ラインしてしまうようです。どちらも同じ気持ちの友達なら、何の問題もなく毎日のラインを楽しめるはずです。

仕事上の業務連絡

最近では、多くの会社の業務連絡の方法としてラインを用いる会社が増加しています。手軽に使えることから、日々簡単な業務連絡にラインを使用している男性も多いようです。毎日ラインが続くとしても、内容が全て仕事関連の場合は業務連絡だと割り切った方が良いでしょう。
女性であれば、どんな男性からも異性として好意を持って欲しいと思うのは当たり前です。しかし、実際に毎日ラインをくれても、友達としてなのかカップルになりたくてなのか正直わかりずらいのが本音です。
相手が自分に好意を持っているのかを見極める大事なポイントはラインの「頻度」です。朝から夜まで何度もラインが来たら、誰でも「私のこと好きなのかな?」と期待してしまいます。
また、相手からの既読や返信のスピードも見極めポイントのひとつです。既読や返信が早ければ早いほど、優先順位が上になっている証になります。要するに、そのくらいこちらの返信を待ってくれているということになります。
毎日送られてくるラインの内容からも、相手が自分に好意を持っているかどうかを見極められます。他愛もない内容のラインであれば、好意を持っている可能性が高いです。「おはよう」や「おやすみ」など、別に送らなくてもよい内容をあえて送ってくるのは好意があるからなのです。
特に約束しているわけでもないのに、こちらが何をしているのかを知りたがる内容が多い場合も、好意を持っている可能性が高いと言えます。男性はどうでも良い女性が何をしているかなんて気にしません。気になる女性だからこそ、何をしているのか気になるのです。
自分が何をしているのかをラインしてくるのもまた、好意があると思って良い行動のひとつです。これは、自分のことをもっと知ってもらいたいという男性心理からの行動だと言えます。
男性が女友達に送るラインの典型は、伝えたいことを伝えて終わりの完結型です。ダラダラと長く続くラインをするのではなく、用件だけを伝えて絵文字や顔文字を使用しないという特徴があります。
女同士の友達のようにダラダラ永遠に意味のないラインをするというよりは、男性は友達でも淡泊に済ませる人が多いようです。だからこそ、男友達とのラインは疲れることがなく気が楽だという女性が多いのかもしれません。

人恋しさ

男性の中には特定の彼女がいない場合の寂しくなったときに、女友達にラインをしてくるクセのある人がいます。これは決して好意を持っているわけではなく、人恋しさでラインしてくるのです。このタイプは寂しがり屋に多く、誰かと繋がっていないと不安になってしまう、少し疲れるタイプの男性が多いです。

単なるマメな人

男性には少ないですがごくまれに筆マメなタイプの人も存在します。性格も何でもキチッとしていないと気が済まないというタイプが多く、そのマメさから女性に勘違いされてしまうことも多いです。あまりにも丁寧なラインが続くと、自分に好意があるのかな?と勘違いしてしまう女性がいるのも仕方のないことなのかもしれません。

恋愛相談

異性の友達同士がラインする内容で一番多いのが恋愛相談です。相手への気持ちの伝え方やデートの誘い方など、女性ににしかわからない心理を女友達に相談する男性が多いです。正直、恋愛相談は男性よりも女性の方が得意分野です。女友達に相談するという選択肢は正しい選択と言えるのではないかと思います。
カップルになったら毎日ラインすることが義務のようになって疲れるという意見もあります。気づけば、毎日同じ内容が続くだけの繰り返しで、楽しさやドキドキ感を感じなくなってしまうカップルも少なくありません。好きになる前は、相手が自分のことをどう思っているのか気になって、来るラインにわくわくしていたのではないでしょうか。
できることならカップルになった後も、義務ではなく楽しいラインが続くのが理想的です。カップルになったからといって気が緩むのではなく、いつまでも幸せなカップルでいるためには、お互いが相手の気持ちに思いやりを持つことが大切です。

返信してないのにまたラインが来る

嫌いな人ではなかったのに、ラインの仕方ひとつで相手を嫌いになってしまうことがあります。嫌いになってしまう理由に疲れるラインがあります。これは友達でもカップルでも関係なく起こりうることです。返信を送ってないのに、待ちきれず次のラインが来てしまうと疲れるラインになってしまいます。

時間関係なくラインが来る

早朝や深夜と時間に関係なくラインが来るのも疲れるラインです。相手の状況を常識的に考えられないラインが続くといくら毎日ラインをもらっても、好きになるどころか嫌いになってしまいます。

何度にも分けてラインやスタンプを送る

女性側から特に嫌われるラインの方法に、内容を細かく何度にも分けて送信してくる方法があります。「今日」、「ヒマ?」、「スタンプ」、「スタンプ」、これでは通知音も何度も鳴るので疲れるという意見がとても多いです。
毎日男性からラインが続くとしても、好きになるかどうかはラインをくれる男性によって変わります。毎日ラインが来ても、嫌な相手ではストレスになってしまいます。
この場合、相手に悪いからといって返信を繰り返してしまうと、相手を勘違いさせてしまう原因にもなりますので、ある程度はっきりとこちら側に好意がないことを伝えましょう。その方が自分自身のストレスも軽減できるのでベストだと言えます。
最初はあまり気になる男性ではなかったのに、毎日ラインが続くうちにどんどん相手のことが気になり、少しずつ好きになることがあります。他愛のない内容のラインが続くことに喜びを感じ始めたら、相手を好きになるサインなのです。
毎日続くラインの内容で相手の気持ちをしっかりと見極めることができたら、恋の成就も間近だと言えます。最近では、男女が知り合って最初にするのが「ライン交換」と言われるほど、ラインが主流になってきています。ラインがきっかけで相手を好きになるのは決して珍しいことではないのです。
ラインから異性の好意がわかる見極めポイントをまとめましたが、いかがでしたでしょうか?ご自身でも思い当たる点があったという人も多いのではないでしょうか?現代の恋愛アイテムの中で、ラインは欠かせない存在になっていることは間違いありません。
文字だけで人を見極めるのは勘違いすることも多く、とても難しいことだと思います。しかし、ラインから相手を好きになる恋愛もアリだと思います。ラインのコツを掴んで素敵な恋愛をしましょう!