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クッションの作り方!簡単な手縫いまとめ!小学生でも大丈夫!

2018.09.28

クッションの作り方!簡単な手縫いまとめ!小学生でも大丈夫!中身は綿?今回は簡単なクッションの作り方を紹介します。紹介内容は「事前に準備するもの」「生地を裁断」「立ては手縫い」「クッションの形にする」「クッションを使ったレイアウト」「人気素材商品!」などです。

  1. 【人気クッションの作り方!簡単な手縫いまとめ!小学生でも大丈夫!中身は綿?】簡単なクッションの使い方紹介!
  2. 【人気クッションの作り方!簡単な手縫いまとめ!小学生でも大丈夫!中身は綿?】事前に準備するもの
  3. 【人気クッションの作り方!簡単な手縫いまとめ!小学生でも大丈夫!中身は綿?】生地を裁断!
  4. 【人気クッションの作り方!簡単な手縫いまとめ!小学生でも大丈夫!中身は綿?】立てを縫う!
  5. 【人気クッションの作り方!簡単な手縫いまとめ!小学生でも大丈夫!中身は綿?】クッションの形にする!
  6. 【人気クッションの作り方!簡単な手縫いまとめ!小学生でも大丈夫!中身は綿?】中身綿の場合!
  7. 【人気クッションの作り方!簡単な手縫いまとめ!小学生でも大丈夫!中身は綿?】簡単なミシン紹介!
  8. 【人気クッションの作り方!簡単な手縫いまとめ!小学生でも大丈夫!中身は綿?】クッションを使ったレイアウト!
  9. 【人気クッションの作り方!簡単な手縫いまとめ!小学生でも大丈夫!中身は綿?】人気素材商品!
  10. 【人気クッションの作り方!簡単な手縫いまとめ!小学生でも大丈夫!中身は綿?】まとめ
今回は誰でも簡単に作る事ができるクッションの作り方について紹介致します。小学生でも出来るようにミシンを使わない簡単な方法を紹介致しますので、ぜひお子さんと可愛いクッション作りを一緒にしてみてください!手先が不器用なママさんでも簡単に出来る方法ですのでぜひ参考にしてみてください。
引用: https://pbs.twimg.com/media/DoGgnn0U0AEwB9P.jpg
クッションは至るとことのレイアウトとして使用できます。座布団代わりにもなりますし、ベッドやソファーにレイアウトしても非常に可愛いです。
紹介内容は「事前に準備するもの」「生地を裁断」「立てを縫う」「クッションの形にする」「簡単なミシン紹介!」「クッションを使ったレイアウト」「人気素材商品!」などです。
引用: https://pbs.twimg.com/media/DoGgnocU8AEhX5K.jpg
クッションを制作する前に事前に準備する物があります。可愛いクッションを作る上で絶対に必要な道具ですのでしっかり事前準備をしてからクッション作りをしましょう!
用意する物は「ミシン」「針」「糸」「ハサミ」「定規」「待ち針」「チャコペン」「アイロン」です。「針・糸・ハサミ・定規・待ち針・チャコペン」は裁縫セットに全て揃っているものがほとんどです。ミシンは出来れば使用したいですが、今回紹介する方法は手縫いでもできますのでなくても大丈夫です。
引用: https://pbs.twimg.com/media/DoGgnpRUUAE0Jny.jpg
そして材料は「生地・クッション」です。クッションは今回「45㎝×45㎝」のものを使用した場合で紹介します。まずはこれらの道具と材料をしっかり準備してクッション作りに取り掛かりましょう!
今回紹介するクッションはファスナーが付いていない簡単なクッションの制作方法を紹介します。ファスナーがないのでお子さんでも簡単に出来ますし失敗を最小限に抑える事が出来ます。
それではまずは生地を裁断しておきます。あらかじめ用意してある生地を裁断したければなりません。今回は45㎝×45㎝のクッションを使用するので「50㎝×115㎝」と大きめに切っていきます。
引用: https://pbs.twimg.com/media/DoEY2rTU4AA1t5c.jpg
ここで綺麗に裁断するポイントですが、裁断線を生地の裏面しっかり引いてから切るようにしてください。出来るだけまっすぐ線を引くように心がけると出来上がりが美しい正方形になります!
次に50㎝の方の両サイドを縫っていきます。ここの部分がクッションを出し入れする箇所になりますので強めに縫ってください。手縫いで出来ないことはありませんが、ミシンで縫うことでより強度が増します。それでは具体的に縫い方を紹介致します。
引用: https://pbs.twimg.com/media/DoGa22uV4AE8eNa.jpg
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手縫いの場合は割と太い針を使用するようにしてください。生地にもよるのですが重ねながら縫っていくので、針が細いとうまく生地を通らない可能性があり、細い針だと力が少し必要になります。力一杯針を通すことで怪我の原因にもなりますので、なるべく力は入れずに使用出来る太めの針を使用するのがおすすめです。
引用: https://pbs.twimg.com/media/DoGa22vV4AACCic.jpg
まず50㎝の辺の方を裏面から約2㎝くらいの幅で三つ折りにしていきます。この時の注意点はしっかり裏面であるかを確認します。そして、綺麗に縫っていくために事前に用してある待ち針で何箇所か固定します。そうすることで均等で綺麗に縫うことが出来ます。最後に固定した所をミシン(手縫い)で直線縫いしていきます。ミシン(手縫い)で縫う時に待ち針も一緒に縫わないように注意してください。固定してある待ち針を外しながら縫っていくようにしましょう。
この作業を逆側の50㎝も行ないクッションの出入り口部分は完成です。特に複雑な作業はありませんので、丁寧に縫っていきましょうね!
50㎝の辺を縫い合わせたら幅が45㎝になるように裏生地のまま折り、折った部分を待ち針で固定します。待ち針で固定した部分を縫っていき表に返して完成です。最後にクッションを中に入れて完成です。
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クッションが綿の場合は綿を入れるカバーをまず制作するようにすることをおすすめします。クッションカバーとほぼ同じ形の綿を入れる専用の綿専用カバーを作ります。
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この時のポイントは袋にする生地を丈夫な生地のものを使用することをおすすめします。そうすることで弾力のあるクッションが仕上がります。そして先ほど紹介したクッションカバーを作ってそのクッションカバーに綿が入った袋を入れて完成です。
引用: https://pbs.twimg.com/media/DoGcVQIVAAAAsbD.jpg
今回紹介したクッションの作り方は手縫いでも出来ますがより綺麗に素早く作りたいと考えている方はミシンで縫うことをおすすめします。
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ミシンと聞くと難しいのでは?と抵抗のある方もいらっしゃるかと思いますが最近のミシンは小学生でも出来るほど簡単になっています。そこでおすすめのミシンを少しご紹介致します。
最近はハンドミシンという簡単なミシンもあります。このミシンでも十分クッションを作ることが可能です!
どれも楽天で人気のミシンです。これを機会にミシンデビューをぜひ、してみてください!
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クッションには色々な使い方があります。ここでクッションを使っておしゃれなレイアウト画像をご紹介致しますので、ぜひ参考にクッションを配置してみてください!

定番のソファー

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ソファーのカラーやデザインに合わせてレイアウトすると非常におしゃれです。生地さえあれば簡単に自分の好きなカラーやデザイン、大きさのクッションを作ることが出来ますので、ぜひご自身のソファーにレイアウトしてみてください!

ベッドにレイアウト

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ベッドにクッションをレイアウトすればまるでホテルのようなベットに仕上がります。高級感ある生地やカラーでクッションを作ればより美しいベッドが完成します。また、大きさを横長にすることで枕も簡単に作ることが出来ます!
最後に人気の生地の素材を紹介致します。もし気になる生地がありましたら早速クッションを作ってみてください!
引用: https://pbs.twimg.com/media/DoGgNDlUYAIsFDS.jpg
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カラーやデザインのバリエーションも豊富ですのでぜひ、チェックしてみてください!
今回は簡単なクッションの作り方について紹介致しました。お子さんと一緒に簡単にクッションを制作することが出来ますので、ぜひ今回紹介したクッションカバーを作ってみてください!
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://pbs.twimg.com/media/DoGgnnOVAAAE348.jpg