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手作り人形の作り方・手順総まとめ!ハンドメイドドールはこう作る!

2018.02.20

手作り人形は、暖かみがあって真心が込もった素敵なプレゼントにもなりますよね。子供に作ってあげたいと思っても、なかなか難しそうで躊躇してしまう人も多いのではないでしょうか。ここでは、手作りウォルドルフ人形の製作過程を集めました。参考にしてみてくださいね。

  1. 手作り人形はやっぱりかわいい!
  2. 季節の手作り人形たち
  3. 糸と針で作られたかわいい人形たち
  4. 手作り編みぐるみ人形もかわいい!
  5. かわいいお人形の中には、カスタムドールたちもいる
  6. 手作り、というより職人技のお人形たち
  7. あたたかみがあって、知育としても良いウォルドルフ人形
  8. ウォルドルフ人形は知育におすすめ! 作り方をご紹介
  9. 洋服を作ってさらにかわいさをアップしましょう!
  10. 手間が掛かっても、それだけかわいらしくて暖かみのある人形になります!
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ハンドメイドにはロット生産にない暖かみがあります。やはり、ビーズのつぶらな瞳と花びらの髪の毛がきれいですよね。
お花の精のような、かわいらしいハンドメイド作品です。
椅子などは100均で買うなどすれば簡単に手に入ります。
こちらは、ガーナの女の子です。髪の毛にバレッタを載せてあってかわいいですね。
このハンドメイド人形はウォルドルフ人形というものです。シュタイナー教育という教育方法の一環として使用されるもので、知育に良いと評判なものです。
次項で、作り方を解説しますのでお楽しみに!
季節によって、いろいろなハンドメイドを楽しめるところが手作り人形の良いところだといえます。
毛糸素材の髪の毛が、きれいに切りそろえられていてかわいいですね。
ひよこがたくさん脇にいて、良いアクセントになっています。癒やされる作品ですね。
こちらも、ウォルドルフ人形です。植毛の仕方で、髪の毛が浮いたり、分け目ができたりしてバラエティーが広がりますね。
作り方を覚えれば、2人3人とウォルドルフ人形を増やすことができますね。
こちらはハロウィン風に見えますが、バレンタインデーの企画ドールです。
全て布で作られていて、かわいいですね。ハンドメイドドールの場合、髪の毛も布にすることができます。
慣れれば、簡単に作れるようになると上達した方はみんなおっしゃっています。
フェルトで作られたキュアパルフェです。
プリキュアは難しい髪型が多いですが、こういうふうに髪の毛をデフォルメするとかわいいですね。
こういう作り方をすると、デフォルメでもとってもかわいいプリキュア人形ができますね。
編みぐるみもかわいいですよね。
かわいらしいくたっとしたネコですね。
編みぐるみのねこちゃんがはーいとしています。
編みぐるみメーカーなんかも出ていますが、ハンドメイドしたほうがかわいいですよね。
編みぐるみだといろいろな動物を作ってもかわいいですね。
スヌーピー風な犬の編みぐるみと、キツネちゃんの編みぐるみです。
編み物の場合、型紙などを作るのが大変な場合もありますが、できたときはうれしいですよね。
ブライス専門店、ジュニームーンのオリジナルドールです。
髪の毛から足の先までカスタムされており、とても貴重なドールですよ!
これも、ハンドメイドといえるでしょう。
やはり、お人形のドレスとは鉄板ですよね。左のブライスには、イチゴ柄が付いたフルーティーなドレスです。
右側はケーキのワンピースが付いていてかわいいブライスですね。頭の大きなリボンがかわいくてオシャレです。
ブライスはちょこんと載った帽子がキュートなブライスです。サテンのドレスがきらっと光って本当にかわいいですね。
こちらはドールアイもカスタムされている、ブライスです。
お洋服もハンドメイドされているようでかなりのこだわりようですよね。
顔のメイクも良くできています。
レジンアイなどを簡単に自作される方もいらっしゃるので、最近のハンドメイドは本当に熱いですよね!
芸術的ですね。 ドール作家の「吉田良」さんの作品です。
髪の毛もさらさらで今にも動き出しそうです。
こちらは、「陽月」さんというドール作家の作品です。 幻想的ですてきですね。
人形作家として活躍されている方の作品です。まさに職人技。
これは簡単に一筋縄ではいかなさそうなドールで、初心者が楽しむのは難しいでしょう。
このお2方は、写真集を製作していますのでそちらで簡単に見てみると面白いかもしれません。
暖かみがあって、デザインもレトロなところがほっとしますよね。
たくさん作って、カラフルなレインボーウォルドルフ人形。
お子さんの情緒的成長を望むのであれば、知育玩具としても有名なウォルドルフ人形がおすすめです。
ここでは、作り方をご紹介しますね。
かわいらしくて、暖かみのあるデザインが人気です。
お母さんが作り方を覚えて、娘に送るというスタイルが人気の秘密でもあります。

ウォルドルフ人形はまず型紙から

横になってて、かわいいですね。
自分の子供に似た髪型にするのもおもしろいかもしれません。
ウォルドルフ人形は、まず型紙通りにハサミで型紙を切る必要があります。
型紙は通販をしている作家の方から購入したりヤフオクなどにも出回っています。
ほかにも、ウォルドルフ人形は作家の方が本を出しているのでそれを参考にするのも良いでしょう。
その後、型紙の通りに縫い合わせていってくださいね。

その後、羊毛を詰める

ウォルドルフ人形は、羊毛をロールさせて詰めます。
多くの人は、人形というと綿をイメージするかもしれませんが、これは違います。
羊毛がウォルドルフ人形の綿代わりになるのです。
ウォルドルフ人形は、羊毛を詰める作り方をしなくてはならないのです。
頭には、丸く丸めた羊毛を入れて顔の形に仕上げていきましょう。
ウォルドルフ人形の作り方を覚えたら、今度はお洋服をハンドメイドしてあげましょう!
ワンピースなら作り方も簡単ですし、場合によっては布1枚でできるものもあります。
用意が大変な型紙もワンピースだと単純なものも多く、おすすめです。
ハンドメイドだと、生地の色も選べてたのしいですよね。
マフラーの場合、編み方が分かれば型紙がいりません。
冬の季節は作りまくってしまいたいですよね!
少し変わったウォルドルフ人形についてご紹介しました。 ウォルドルフ人形は、知育玩具としても人気を集めています。
ウォルドルフ人形は、お店で簡単に買えるものではなく手作りが基本の手作り人形です。そして、材料は羊毛を使うなど、いろいろな手配が必要です。
しかし、作り方を覚えれば簡単にできるという声も多く聞かれるのがウォルドルフ人形です。そして、ハンドメイドなので、手間と時間を掛ける分、愛着も湧くので大切にいつまでも飾っておきたくなる人形ですよね。
ウォルドルフ人形ができたら、洋服を着せてみると良いですよ。もちろんこちらもハンドメイドで作ることができます。 ハンドメイドとは、生活の一部として楽しめる素晴らしい趣味です。最近のハンドメイドブームにより、お人形の型紙やお洋服について記した書籍も多く出版されています。
ハンドメイドのワークショップやドルフェスなどといった祭典での販売などもありますので、ハンドメイドに興味を持たれた方は、積極的にイベントに出てみるのも良いかもしれませんね。
ハンドメイドは生活に根ざした趣味なので、四季折々の楽しみ方ができるのもおすすめできるポイントだといえます。
例えば、春だったら春色のワンピースを楽しんだりお正月だったら着物をウォルドルフ人形に着せてみるのも楽しいですよね。
ほかにも、いろいろなお人形と合わせたりして写真を撮ったり、窓際などで写真を撮るのも楽しい選択だといえるでしょう。
心を込めたウォルドルフ人形を、娘にプレゼントするのがこの人形の遊び方なので、お子さんも物を大切にすることを覚えてくれることでしょう。