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コーヒー器具のおすすめ商品10選!おしゃれなセットやメーカーもご紹介!

「美味しいコーヒーを家でも楽しみたい!でも何を揃えたら良いの?」疑問を持ったことはありませんか。今回は、揃えておきたいコーヒー器具や名称、さらにおすすめのコーヒー器具10選をご紹介します。これを読んで、あなたも素敵なコーヒータイムを楽しみませんか。

手軽に飲みたいなら「コーヒーメーカー」

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「コーヒーメーカー」のセットはある?

「コーヒーメーカー」機器で最も有名なのが、世界的にコーヒー関連商品を製造販売している「ネスレ」の「ネスレマシン」です。「ネスレアンバサダー」になるとコーヒーマシンを提供してくれ、ネスレマシン専用の「カプセルコーヒー」をセットして使います。
「ネスレマシン」はネスレ専用サイトから購入することができます。また、その他メーカーのマシンもネットショップで販売していますが、大手通販サイト「Amazon」などでは販売しておりません。セール特化品として販売することはありますが、ほとんど流通していません。コーヒーメーカーのセットを購入したい場合は、専用サイトから買いましょう。

コーヒー・エスプレッソマシン ネスプレッソ公式

エスプレッソマシン、エスプレッソコーヒーのメーカーNespresso公式サイト。コーヒーはもちろん、アクセサリーやグラスなど豊富な情報を取り揃えています。

www.nespresso.com

エスプレッソ大好きなら「エスプレッソマシン」

エスプレッソも家庭で飲みたい人は「エスプレッソマシン」があります。喫茶店などの専門店向けの製品が数多く販売されていますが、現在は家庭用のエスプレッソマシンも多く買うことができます。しかし、2万円以上するなど高価な製品ばかりなので、簡単には手が届かないのが難点です。後ほどご紹介しますが、「コーヒーミル」の中にはエスプレッソ用の豆を挽くこともできるため、商品の特徴をよく調べて購入することをすすめます。

本格的コーヒーを飲みたいときに必要な器具と名前は?

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ここからは、本格的に焙煎コーヒーを飲みたい人に必要な器具と名前10コをご紹介します。これらの器具がなければ、挽きたての焙煎コーヒーを飲むことはできません。必ず用意しましょう。

「ミル」に必要なコーヒー器具と名前①「コーヒーミル」

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まずはコーヒー豆を挽く「ミル」をご紹介します。ミルには大きく分けて「手動」と「電動」があります。

┃おしゃれ手動「コーヒーミル」

手動の「コーヒーミル」は、手で豆を挽く器具です。「ハンドミル」という名前でも販売されています。コーヒーの風味や美味しさが引き立つ「コーヒーミル」は、こだわりのある喫茶店でも使用されています。また、見た目がおしゃれな器具もあるため、インテリアとして飾っている人もいます。

コーヒーがすぐ飲める電動「コーヒーミル」

電動式「コーヒーミル」は、すぐにコーヒーが飲めるため初心者におすすめの器具です。大型の器具からコンパクトな器具まであるため、自分の用途や部屋のスペースによって買うことができます。電動式は「コーヒーグラインダー」とも呼ばれ、手動式と名前を使い分けることもあります。

あったら便利なコーヒー器具「コーヒーミルブラシ」

あったら便利なコーヒー器具が「コーヒーミルブラシ」です。コーヒーミルの刃の部分を掃除するのに便利なアイテムです。「ミルブラシ」という名前で検索すれば、多くの種類を探すことができるので、長くミルを愛用したい時におすすめです。

「ミル」に必要なコーヒー器具と名前②

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「コーヒードリッパー」

コーヒー豆を抽出する時に欠かせないのが「コーヒードリッパー」です。カップの形をしており、底に小さな穴の開いた器具で挽いたコーヒー豆を抽出してくれます。材質はプラスチックや陶器、金属、ガラスなど見た目もおしゃれな器具が販売されており、お好みで選ぶことができます。後ほどご紹介する「サーバー」とセットで販売している製品もあるため、お得に購入することができます。

「ミル」に必要なコーヒー器具と名前③

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「コーヒーフィルター」

コーヒーを抽出する時に欠かせないのが「コーヒーフィルター」です。先ほどご紹介した「コーヒードリッパー」の内部に取り付けて使用します。フィルターがないと、下にセットする「サーバー」にコーヒーの粉も入ってしまうため、それを防ぐために欠かせない器具です。消耗品のため、かなりの枚数のフィルターをいちどに購入することで、買い置きしている人もたくさんいます。

「ミル」に必要なコーヒー器具と名前④

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「コーヒーポット(ドリップポット・ドリップケトル)」

お湯を注ぐために必要な「コーヒーポット」は「ドリップポット」や、「ドリップケトル」などと呼ばれることもあります。通常のヤカンでもかまわないのですが、コーヒー専用に作られているため適量のお湯を注ぐことができます。おしゃれなポットが多く販売されているので、コーヒー以外でも使っている人もいます。

「ミル」に必要なコーヒー器具と名前⑤

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「コーヒーサーバー」

抽出したコーヒーをためておく時に必要なのが「コーヒーサーバー」です。多くは耐熱性ガラスのため、コーヒーを注いでも割れることはありません。材質もステンレス製や魔法瓶になっているタイプなどさまざまな製品が販売されているため、自分のお好みで選ぶことができます。先程ご紹介した「ドリッパー」とセットで販売していることもあるため、あわせて購入しておきましょう。

「ミル」に必要なコーヒー器具と名前⑥

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「ドリップスケール(計り・計量スケール)」

抽出時間と量を同時に計測ができる「ドリップスケール」は、「計り」や「計量スケール」などの名前で販売されていることもあります。専門店などでも多く使用されており、焙煎コーヒーを淹れるためにはなくてはならないアイテムです。

あると便利なコーヒー器具「計量スプーン」

「ドリップスケール」とあわせて購入したいのが、「計量スプーン」です。「コーヒースピーン」という名前で呼ばれることがあります。コーヒーは1グラムの分量が違うだけでも味に影響すると言われています。銅やステンレスなどさまざまな材質が販売されており、見た目もおしゃれなためコーヒー以外での利用価値もあります。

手軽な抽出方法は「プレス式」

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「プレス式コーヒー(フレンチプレス)」

コーヒーを手軽に抽出できるプレス式コーヒー「フレンチプレス」は、さまざまな名前で呼ばれています。イタリアでは「カフェッティエラ ア スタントゥッフォ」、オーストラリアやニュージーランドでは「プランジャーコーヒー」と言われています。コーヒー豆にプレス(圧力)をかけて淹れる方法で、コーヒーミルよりも手軽にコーヒーを飲むことができます。

新しい抽出方法を試したいなら「エアロプレス」

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「エアロプレス」

フレンチプレス同様にプレス(圧力)をかけて、コーヒーを抽出する「エアロプレス」は、2000年代に入って発明された比較的新しい抽出方法です。コーヒーカップにそのまま抽出できるので、多くの器具を買うことなく美味しいコーヒーを飲めるということで、アメリカを中心に流行しています。

コーヒー器具にこだわるなら豆を保存する「密閉容器」も準備

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コーヒー豆を保存できる「密閉容器」があると便利です。コーヒー豆は、空気に触れると味が劣化してしまいます。長期保存をするためには、密閉できる空間が必要です。

見た目のおしゃれなインテリアとしても

さまざまな密閉容器が販売されており、中にはおしゃれな容器も登場しています。コーヒー豆以外でも活用する人もあるため、1本あればさまざまな用途で使用ができます。

おしゃれな「コーヒーカップ」も用意しよう!

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コーヒー器具を揃えたら、最後に欲しいのがコーヒーを飲むカップです。自宅用や持ち運べるボトルまであるため、場所を選ばずに美味しいコーヒーを飲むことができます。

「マグカップ」

自宅やコーヒー専門店で多く利用されるのが「マグカップ」です。間口が広く、コーヒーの香りを味わうことができる形状が主流です。カップルや友達とセットで購入する人も多く、また何個も購入してその日に会ったカップを利用などのカップマニアも登場しています。

「タンブラー」

持ち運びができる「タンブラー」は、オフィスなどでも人気です。またタンブラーを持参すると割引してくれるコーヒー専門店などもあるため、急速に利用が高まっているアイテムです。大手コーヒーチェーン「スターバックス」では、季節ごとにタンブラーの新商品を発売しているため、毎回購入するつわものもいます。

「コーヒー用水筒(ボトル)」

どこでもアツアツのコーヒーを飲みたい人に人気なのが「コーヒー用水筒(ボトル)」です。保温効果があるタイプが多いため冬は温かいコーヒーを、夏は冷たいアイスコーヒーを持ち歩く人が増えています。メーカーによっては名前を刻印してくれるサービスもあるため、自分だけのオリジナル水筒(ボトル)を作ることもできます。

コーヒー器具のおすすめ商品10選!

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ここからは、コーヒー器具のおすすめ商品10コを厳選してご紹介します。コーヒー器具の名前は分かったけど、どれを買えば良いか迷っている人にはおすすめです。参考にしてください。

コーヒー器具のおすすめ商品①「コーヒーメーカー」

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マグニフィカ ESAM03110S

デロンギ 全自動エスプレッソマシン マグニフィカ ESAM03110Sの画像

デロンギ 全自動エスプレッソマシン マグニフィカ ESAM03110S

価格:¥ 46,248

自宅で手軽にエスプレッソメニューが楽しめる 大きな調整つまみを好みの抽出量、濃さに合わせるシンプル操作 いつものコーヒー豆とは違う味を楽しみたい時に。コーヒー豆とコーヒー粉の両方で抽出ができる。

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全自動コーヒーマシンのエントリーモデル「マグニフィカ ESAM03110S」は、ミルクを泡立てれば、カフェで飲むような美味しいコーヒーを飲むことができます。つまみを回すだけで抽出量や粉、温度を簡単に設定できます。

イタリアの家電メーカー「デロンギ」

「マグニフィカ ESAM03110S」のメーカーは、イタリアの家電メーカー「デロンギ」です。ヒーターで有名なメーカーですが、コーヒー器具も多く取り揃えています。コーヒーの本場であるイタリア製品は、お値段は高めですがエスプレッソなども作ることができるため、コーヒー好きから愛用されています。

コーヒー器具のおすすめ商品②「ミル」

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手動コーヒーミル「セラミックスリム MSS-1B」

HARIO ( ハリオ ) 手挽き コーヒーミル ・ セラミック スリム MSS-1TBの画像

HARIO ( ハリオ ) 手挽き コーヒーミル ・ セラミック スリム MSS-1TB

価格:¥ 3,040

●セラミック製の臼は摩擦熱が発生しにくく、熱によるコーヒー粉へのダメージを防ぐ。 ●透明な目盛り付きボトルなので、挽いた量が一目でわかり、計量カップいらず。 ●粉の粗さは、つまみを回すだけで簡単に調節可能。 ●使用しない時は、ハンドルを本体に引っ掛けて収納できるので、置き場をとらず便利。

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非常にシンプルな手動コーヒーミル「セラミックスリム MSS-1B」は、無駄のないデザイン性と使い勝手の良さが特徴の手動コーヒーミルです。セラミック製の臼を使用しているため、摩擦熱が生じにくくコーヒー豆の風味を損なうことなく、引き立ての美味しいコーヒーを飲むことができます。「セラミックスリム MSS-1B」のメーカーは、東京に本社を持つ「HARIO(ハリオ)」です。紅茶やビールグラスなども販売しており、シンプルかつスタイリッシュな製品を数多く発表しています。

電動コーヒーミル「セレクトグラインドECG62-3」

Melitta(メリタ) 電動 コーヒーミル ホワイト ECG62-3Wの画像

Melitta(メリタ) 電動 コーヒーミル ホワイト ECG62-3W

価格:¥ 2,827

上部スイッチを押すだけの簡単コーヒーグラインダー。 一度に70gまで挽く事が可能で5杯分(約40g)なら15秒程度で、 レギュラーコーヒー用まで挽く事が可能です。

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非常に人気の高い「セレクトグラインドECG62-3」は、大手通販サイトでもランキング上位に入る商品です。コンパクトなサイズと使い勝手の良さ、そしてワンタッチで自分好みの粗さに挽けるため初心者にも簡単に操作が可能です。「セレクトグラインドECG62-3」のメーカーはドイツのコーヒーブランド「メリタ」で、世界中に愛されています。

コーヒー器具のおすすめ商品③「ドリッパー」

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V60 透過ドリッパー

HARIO (ハリオ) V60 透過 コーヒードリッパー 01 セラミック ホワイト コーヒードリップ 1~2杯用  VDC-01Wの画像

HARIO (ハリオ) V60 透過 コーヒードリッパー 01 セラミック ホワイト コーヒードリップ 1~2杯用 VDC-01W

価格:¥ 1,169

●世界で認められているV60ドリップコーヒー ●V型円すい形のドリッパーは、珈琲の層が深く、珈琲粉に注いだお湯が円すいの頂点に向かって流れるので豆の旨味をしっかりと抽出。 ●スパイラルリブによりペーパーフィルターを浮かせて、ネルドリップ同様ふっくら全面ろ過。 ●大きな一つ穴なのでお湯を注ぐ速度によってコーヒーの味を変えられるため、好みのコーヒーがたのしめる。

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円錐型で穴がひとつの「V60 透過ドリッパー」は、お湯を注ぐ量を調節することができます。素材もプラスチックや陶器、耐熱ガラスなどから選ぶことができるため、自分の好きなドリッパーを選ぶことができます。「V60 透過ドリッパー」は、先ほど手動コーヒーミルでもご紹介した「HARIO(ハリオ)」です。

コーヒー器具のおすすめ商品④「フィルター」

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┃コーヒーロシ

カリタ コーヒーマシン用フィルター 立ロシ 250枚入 27cmの画像

カリタ コーヒーマシン用フィルター 立ロシ 250枚入 27cm

価格:¥ 1,990

「カリタ27cmフィルター(250枚)」は、針葉樹のバージンパルプに、バガスパルプ(砂糖きびを絞ったあとの繊維から作られたパルプ)を約20%混入したコーヒーペーパーフィルター(業務用)です。

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「コーヒーロシ」は、ドリッパーに合わせて2種類販売しています。1セット250枚入りなので、大量に購入して買い置きする人がほとんどです。「コーヒーロシ」のメーカーは、神奈川に本社を置く「Kalita(カリタ)」です。コーヒー製品を多く取り揃えており、海外でも人気の日本メーカーです。

コーヒー器具のおすすめ商品⑤「ポット」

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ステンレス細口ポット

カリタ ステンレス製細口ポット 0.7L #52055の画像

カリタ ステンレス製細口ポット 0.7L #52055

価格:¥ 3,968

●注ぎ口が細いコーヒーポット ●注ぎ口が細いのでハンドドリップに適している

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最も使いやすいと、商品テストサイト「the360.life」で高評価を得た「ステンレス細口ポット」は、注ぎ口の反り返りで水が切れる優れものです。また、軽く本体を傾けるだけで狙った場所にお湯が落とせるので、理想のコーヒーを飲むことができます。この「ステンレス細口ポット」のメーカーは、先ほどフィルターで紹介した「Karita(カリタ」です。

コーヒー器具のおすすめ商品⑥「サーバー」

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V60 コーヒーサーバー

HARIO (ハリオ) V60 コーヒーサーバー 700ml VCS-02Bの画像

HARIO (ハリオ) V60 コーヒーサーバー 700ml VCS-02B

価格:¥ 709

お好みに合わせて抽出できる目安目盛とカップ表示付きのコーヒーサーバー

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「ドリッパー」でもHARIO(ハリオ)製品を紹介しましたが、コーヒーサーバー「V60 コーヒーサーバー」をおすすめします。耐熱ガラス製で目盛りもついているので、分量も確認できます。「ドリッパー」とセットで購入すれば、HARIO(ハリオ)製品で統一することができるため、おしゃれ度が上がりますよ。

コーヒー器具のおすすめ商品⑦「ドリップスケール」

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V60 ドリップ スケール VST-2000B

HARIO (ハリオ) V60 ドリップ スケール VST-2000Bの画像

HARIO (ハリオ) V60 ドリップ スケール VST-2000B

価格:¥ 4,172

おいしいコーヒーのための2つのポイント、「コーヒー・お湯の量」と「抽出時間」を同時に計測できるクッキングスケールです。 使用方法 表示の右が重さ、左が時間を計測できます。

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HARIO(ハリオ)V60シリーズは、コーヒー器具を多く取り揃えています。その中の商品「V60 ドリップ スケール VST-2000B」は、初心者からコーヒー専門店でも使用されているアイテムです。黒いデザインもクールでスタイリッシュです。

コーヒー器具のおすすめ商品➇「プレス式」

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Bodum CHAMBORD コーヒーメーカー

Bodum CHAMBORD コーヒーメーカー 350ml 1923-16の画像

Bodum CHAMBORD コーヒーメーカー 350ml 1923-16

価格:¥ 3,197

●機能性とデザイン性を兼ね備えた商品で知られるbodum(ボダム) ●フタに付いた丸いつまみや突き出した足が可愛らしいデザインのコーヒープレス ●まさにフレンチプレスの原型ともいえるデザイン ●簡単にカフェのような本格的なコーヒーを楽しめる

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プレス式(フレンチプレス)に迷ったら、「Bodum CHAMBORD コーヒーメーカー 350ml 1923-16」がおすすめです。プレス式(フレンチプレス)の特徴は、低価格でたっぷりとコーヒーを飲めることです。また、おしゃれが見た目がインテリアとして飾ることができるアイテムです。コーヒー専門店の味を気軽に楽しみたい人におすすめです。

コーヒー器具のおすすめ商品⑨「エアロプレス」

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エアロプレス コーヒーメーカー

エアロプレス コーヒーメーカーの画像

エアロプレス コーヒーメーカー

価格:¥ 3,936

●【商品説明】●「エアロプレス コーヒーメーカー」は、空気の力を利用したコーヒー抽出器具(コーヒードリッパー)です。●使い方はシンプル。●また、コーヒー粉量、挽き目、湯量調節で様々な味わいのコーヒー抽出が可能です。

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「エアロプレス」は、フリズビーを製造している「エアロビー」の社長が発明しました。こだわりと手軽さから、やはりエアロプレスの「エアロプレス コーヒーメーカー」がおすすめです。こだわりたい人は、挽き方やお湯を調節することで、より美味しいコーヒーを味わうことができます。

コーヒー器具のおすすめ商品⑩「その他」

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ここからは、コーヒー器具とあわせて持っておきたいアイテム4コをご紹介します。どれもおすすめなので、ひとつは持っておきたい商品ばかりです。

密閉容器「珈琲キャニスターM」

HARIO (ハリオ) 珈琲キャニスターM ブラック MCN-200Bの画像

HARIO (ハリオ) 珈琲キャニスターM ブラック MCN-200B

価格:¥ 684

●コーヒー粉やコーヒー豆を入れ、フタツマミを上げた状態でフタをセット。 ●フタをガラスボールにセットしたら、ツマミを下へ下げます。 ●フタがしっかり閉まります。 ●コーヒー粉や乾き物入れに使用できる。

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コーヒー専門店のプロもおすすめするのが、HARIO(ハリオ)「珈琲キャニスターMCN-200」です。価格も安くつまみを上げるだけで密閉できる機能性も抜群です。シンプルなデザインですが、おしゃれなインテリアにも相性抜群のため、コーヒー豆以外でも利用する人が増えています。

マグカップ「シーズン1 ブロックマグ」

シーズン1 ブロックマグ HASAMI ハサミ blockmug (Fサイズ, MUSTARD マスタード)の画像

シーズン1 ブロックマグ HASAMI ハサミ blockmug (Fサイズ, MUSTARD マスタード)

価格:¥ 1,620

インスタントコーヒーやカップスープに丁度いい180cc容量のスタッキングマグ。男性にも女性にも愛用頂けるシンプルデザインです。ボディ部分は内側に角がなく、洗いやすく汚れがつきにくくなっています。

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長崎県波佐見町から発信する陶磁器メーカーHASAMI(ハサミ)が販売している「シーズン1 ブロックマグ」は、カラーバリエーションが豊富なマグカップです。重ねておくことができるため器棚にもかさばらず、またそのままインテリアとしておしゃれに飾ることもできます。専門店などでも利用している店舗が多いので、チェックしてみましょう。

タンブラー「カフア コーヒータンブラー」

CBジャパン カフア コーヒータンブラー ゴールドの画像

CBジャパン カフア コーヒータンブラー ゴールド

価格:¥ 1,699

フタをしたまま香りを楽しめるTeflon加工コーヒー専用タブラー 香りにこだわる:放射状に開けられた13個のアロマホールは蓋をしたまま香りを楽しめる 飲み方にこだわる:飲む時に、フタに鼻が当たるのを防ぐための窪んだ形状、フタを気にする事なくコーヒーを楽しめる

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コーヒーを楽しむために「CBジャパン カフア コーヒータンブラー ゴールド」は販売されました。飲み口がくぼんだ形状になっており、鼻が当たるのを防いでくれたり、保温・保冷効果もあるため長時間美味しいコーヒーを飲むことができます。

コーヒー用水筒(ボトル)「コーヒーボトル カフア」

CBジャパン コーヒーボトル 「カフア」 ゴールドの画像

CBジャパン コーヒーボトル 「カフア」 ゴールド

価格:¥ 1,915

ボトル内面は、汚れがつきにくく、落ちやすいテフロン加工、飲み口は、コーヒーの香りを楽しめるように大きめ設計 コーヒーカップで飲むときのような豊かな香りを楽しめる 温かいものは、しっかり保温。冷たいものはしっかり保冷。真空2層構造で、出先でも入れたて気分で、コーヒーを楽しめる 手になじみやすいストライプ形状のエンボスデザイン

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「タンブラー」と同じく、コーヒーを楽しむために「CBジャパン コーヒーボトルカフア」が販売されました。トールサイズの容量を入れることができ、手軽に持ち込めるのがポイントです。また、アイスコーヒーも飲めるように氷が入れやすい形状になっています。コーヒー好きから圧倒的な人気を誇る「CBジャパン コーヒーボトルカフア」は、おしゃれな水筒(ボトル)として有名です。

コーヒー器具はどこで買えるの?

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コーヒー器具の名前やおすすめ商品が分かりましたが、どこで買えば良いか悩みますよね。ここからは、コヒー器具をどこで買えるのかという疑問にお答えします。

コーヒー器具が買える場所①「オンラインショップ」

最も便利なのが「オンラインショップ」です。大手通販サイト「Amazon」や「楽天市場」などで購入は可能ですが、商品紹介が少ないため初心者にはおすすめできませんコーヒー器具専門サイト「Fa Coffee」は、コーヒーセットやエスプレッソマシンなども取り揃えており、またおすすめ商品も紹介しています。

コーヒー用品、コーヒー器具なら日本最大級の品揃えFa Coffee

コーヒー用品を買うならココ!「コーヒーメーカー」「エスプレッソマシン」から「ラテアート入門セット」「カップ」まで、3500アイテム以上の品揃え!創業20余年の実績。東京・銀座で運営する「コーヒー用品専門店」が圧倒的な品揃えと、ワンランク上の魅力とセンスで、新しいコーヒーシーンをお届けします。

www.fac.co.jp

コーヒー器具が買える場所②「専門店」

コーヒー器具を購入するなら、やはり専門店がおすすめです。おすすめ商品を教えてくれたり、器具を手に取って見比べることができます。実際に見たい時には専門店がおすすめです。しかし、あまり数がないのが欠点です。百貨店や大型スーパーマーケットに専門店が入店している可能性があるので、気になる人は調べてみましょう。

コーヒー器具が買える場所③「喫茶店(カフェ)」

喫茶店やカフェでもコーヒー器具を購入することができます。コーヒーを味わうために厳選された商品が販売しているため、どれを買おうか迷っている人にはおすすめです。しかし、販売している商品のバリエーションが少ないこともあるので注意が必要です。

コーヒー器具を買ってみよう!

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自宅で美味しいコーヒーを飲むには、面倒な作業や器具が必要と考えている人はたくさんいます。しかし、コーヒーメーカーを購入すれば豆を挽いたりなどの作業を一切せずに淹れたてコーヒーを飲むことができます。コーヒーセットを購入すれば、専門店で飲むような美味しいコーヒーを味わうことができます。
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コーヒーをさらに楽しむために、手動・電動式のコーヒーミルも販売しています。専門店で使うようなハンドミルを購入すれば、おしゃれなひと時を楽しむことができます。コーヒーミルの器具は、セット販売もしているため自分の予算に合わせて購入しましょう。こちらも、専門店で楽しめるようなコーヒーを味わうことができます。
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コーヒーメーカーやハンドミル以外にも、コーヒーを楽しむことができます。フレンチプレスや、新しい抽出方法のエアロプレスなどさらにコーヒーを楽しむ機会が増えています。コーヒー専門店の人気が高まるとともに、自宅で楽しみたい人が増えたことも確かです。
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さまざまなコーヒー器具がありますが、やはりコーヒーを飲むためのマグカップなども揃えておきたいです。コーヒーを飲むために作られたカップやタンブラー、水筒などセットで購入したい商品ばかりです。コーヒー専門店ではタンブラーを持っていくと割引してくれるサービスを展開している店舗もあるため、持っておいて損はないでしょう。
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どのようなコーヒー器具を揃えた方がいいのか分かりましたね。おしゃれな器具を揃え、食卓に挽きたてのコーヒーをセットするだけで、いつもと違う1日を楽しむことができるでしょう。あなたも素敵なコーヒータイムを楽しんでみませんか。