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桜木みなとの年齢は?実家が凄い?お茶会が評判?歌の実力は?

2018.04.20

宝塚歌劇団宙組の桜木みなとさん。彼女の年齢や本名、実家は?プライベートが謎に包まれているタカラジェンヌの年齢や実家に迫ります。注目を浴びたルドルフ役、桜木みなとさんの何が人をそこまで惹きつけるのでしょう。インスタやツイッターの情報も集めました。

  1. 【桜木みなと・年齢・実家】桜木みなと
  2. 【桜木みなと・年齢・実家】プロフィール
  3. 【桜木みなと・年齢・実家】経歴
  4. 【桜木みなと・年齢・実家】年齢
  5. 【桜木みなと・年齢・実家】本名
  6. 【桜木みなと・年齢・実家】実家
  7. 【桜木みなと・年齢・実家】歌唱力
  8. 【桜木みなと・年齢・実家】魅力
  9. 【桜木みなと・年齢・実家】ルドルフ役
  10. 【桜木みなと・年齢・実家】お茶会
  11. 【桜木みなと・年齢・実家】ずん茶
  12. 【桜木みなと・年齢・実家】ツイッター・インスタグラム
  13. 【桜木みなと・年齢・実家】まとめ
桜木みなとさんは宝塚歌劇団宙組男役のスターです。華やかな容姿と、表現豊かな歌唱力で多くのファンの心をつかみます。
今回は、そんな桜木みなとさんのプライベートから役者としての人物像まで様々な角度から切り取っていきたいと思います。
まずはプロフィールから
芸名:桜木みなと
誕生日:12月27日
出身地:神奈川県横浜市
身長:170cm
愛称:ずん
2007年に宝塚音楽学校に入学し、2009年に宝塚歌劇団に入団しました。
入団後宙組公演「薔薇に降る雨/Amourそれは…」で初舞台を踏み、その後宙組へ配属されました。
2014年・2015年に新人公演で主演をつとめ、2015年にはバウホールで行われた「相続人の肖像」で主演をつとめました。
新人公演やバウホールでの主演はトップ役への登竜門と言われており、ファンの間では話題になりましが、桜木みなとさんの華やかさと表現力は、登竜門を通ることを納得させるものでした。
2016年には宝塚歌劇団年度賞において2015年度新人賞を受賞しました。
2017年には二度目となるバウホールの主演をつとめ、トップスターでの道を歩みました。
宝塚では年齢に関しては非公表となっているので、例に漏れず、桜木みなとさんの年齢も公開されていません。
一方で宝塚ファンは、タカラジェンヌが宝塚音楽学校に合格した段階から注目している人も多く、入学したとしでおおよその年齢はわかってしまいます。
桜木みなとさんが宝塚音楽学校に入学したのは2007年、高校を卒業してから入学したのでおそらく18歳位だと考えられます。よって現在は29歳位の可能性が高いですね。
高校を18歳で卒業したかは定かではありませんので、少しずれがあるかもしれませんが、ほぼ間違いないのではないでしょうか。
宝塚では、みなさん華やかでかっこいい芸名で活動されていますよね。
他の人と比べると「桜木みなと」さんは素朴で読みやすい気がします。本名からもじる人も多いので、もしかしたら本名からとったのかもしれませんね。
しかし、桜木さんは「ずん」という愛称で呼ばれており、このずんは本名からつけられたものだと思います。
本名を調べた所桜木みなとさんの本名は「中野順子」さんでした。あだなのずんは順子がなまったものみたいです。
桜木みなとさんの芸名は本名からといったものではなく、地元が関係していました。
桜木みなとさんの地元はどこなのでしょうか。
桜木さんは、神奈川県の横浜市出身だそうです。さすがに実家の場所までは明らかになっていません。実家まで公表されてしまっていたらこわいですよね。
おそらく実家は横浜市にあると思うのですが、桜木さんの芸名は横浜市にある桜木町という地名からとられたそうなんです。そしてみなとみらい線から名前がつけられました。実家は桜木町に近いのかもしれません。
名前はすべて出身地から考えられたものなんですね。地元にとても愛着をもっているようで、なんだかほっこりします。
そんな地元愛をもった桜木さんですが、舞台に立つととたんに別世界の人間になるのです。ここからは役者としての魅力をお伝えします。
宝塚と言えば、やはり重要視される歌唱力です。もちろん大難関の宝塚音楽学校に入学し、宝塚歌劇団に入っていることから、その実力はうかがえるのですが、その中でも更に評価が付けられてしまうのです。厳しい世界ですね。
しかも、桜田さん含める95期生は黄金期と呼ばれるほどに期待されている人が多かったのです。
そんななかでも表現力を見せつけていた桜木さん。当初は歌唱力が表現力に追いついておらずもったいないと評されることもありましたが、今では安心して観劇できると言われるほどの歌唱力を身に着けています。
宝塚でトップ役になるために必要なのは歌唱力だけではありません。スター性も大事ですよね。
これまでもトップになる人はスター性を持っていましたが、桜木さんも舞台で圧倒的に華があるのです。
努力がなければ実らない世界ですが、努力があっても実らないものもあるのは事実ですし、そういった点では桜木さんは今後の可能性も秘めた人物ですね。
桜木みなとさんが評価された役の一つとして「エリザベート愛と死の輪舞」のルドルフ役がありました。
2016年に行われたこの舞台でルドルフは3人が回代わりで演じたものです。
相手役との相性もありますが、回代わりのルドルフということではっきりと他のルドルフ役の役者さんと比較されることになります。
しかしそこで、儚さ、脆さ、芯の通った役柄を見事なバランスで演じ、さらに劇場に感情を轟かせる歌唱力で、己の実力を見せつけました。
ルドルフの真面目さや、儚さ、そして葛藤を感じさせる歌声はルドルフの史実を感じさせると言わしめるほどだったのです。
舞台上は、まさに空間も時間も飛び越えた別世界ですが、そこでしか普段はお目にかかれないタカラジェンヌと違った形で会えるのがお茶会です。
お茶会は、タカラジェンヌとファンたちの交流の場で、人によって行われる内容も雰囲気も様々です。
歌を歌う人もいれば、ゲームを行う場合もありますし、トークショーになることもあります。参加する人数の多さによってできることが限られる場合もありますね。
内容に関してはツイッターやインスタグラムに詳しくかくことを禁止されている場合も多いです。
一方でそんな場合でも、写真だけツイッターやインスタグラムに載せている人も多いので、雰囲気が気になる方はチャックしてみてください。
ちなみに、公に参加募集を募っているわけではないのでツイッターやインスタグラムなどのSNSで参加希望を募っている人を探すことも可能です。ツイッターやインスタグラムを利用する際は金銭トラブルに注意してください。
一番確実なお茶会への参加方法は、すでに参加している友人に声をかけることですが、つてがない場合はファンレターを出すという方法があります。
桜木みなとさんのお茶会はその愛称から「ずん茶」と呼ばれています。
桜木さんのお茶会はアットホームな雰囲気が多いみたいですね。お茶会の内容に関しては伏せられているみたいなので、お茶会でしか聞けない貴重な話が聞けそうです。
ちなみに桜木さんのお茶会にはゴールデンボンバーの歌広場さんも参加していたらしいんです。歌広場さん含め、宝塚のファンの人達は礼儀正しいことで有名ですし、騒ぎにはならなかったようです。
桜木みなとさんがツイッターやインスタグラムをされているのか調べてみましたが、ありませんでした。タカラジェンヌたちはSNSなどはしていないみたいですね。
一方でツイッターやインスタグラムをやっている人はたくさんいるので同じ宝塚ファンを見つけるには絶好の場所だと思います。
歌唱力とスター性で、トップ役を期待されている桜木みなとさん。今後もファンを魅了し続けてくれるでしょう。
今後も桜木みなとさんと宝塚歌劇団に注目していきたいと思います。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.instagram.com/p/Bhdkt5ygMy7/?hl=ja&tagged=%E6%A1%9C%E6%9C%A8%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%A8