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【要保存】市販のヘアカラーで簡単イメチェン!人気の暗めのカラー染料10選

2018.02.05

髪の毛を暗めにイメチェンしたいけど、わざわざ美容室に行くのが面倒だと思っている方には、市販のヘアカラーがおすすめです。ご自宅で簡単に髪の毛を暗めにイメチェン出来てしまいます。今回は、おすすめの市販のヘアカラーをご紹介します。

  1. 市販のヘアカラー染料を使用するメリットとデメリット
  2. 人気の市販暗めヘアカラー染料その1:リーゼ「プリティア泡カラー」
  3. 人気の市販暗めヘアカラー染料その2:フレッシュライト「泡タイプカラー」
  4. 人気の市販暗めヘアカラー染料その3:パルティ「泡パックヘアカラー」
  5. 人気の市販暗めヘアカラー染料その4:ビューティラボ「ホイップヘアカラー」
  6. 人気の市販暗めヘアカラー染料その5:ルシードエル「ミルクジャムヘアカラー」
  7. 人気の市販暗めヘアカラー染料その6:シエロ「デザイニングカラー」
  8. 人気の市販暗めヘアカラー染料その7:ビューティラボ「ミルキィヘアカラー」
  9. 人気の市販暗めヘアカラー染料その8:資生堂「ベネフィークヘアカラー」
  10. 人気の市販暗めヘアカラー染料その9:アンナドンナ「エブリ カラートリートメント」
  11. 人気の市販暗めヘアカラー染料その10:ネイチャー&コー「ボタニカルカラートリートメント」
  12. 肌に合わないヘアカラー染料の使用は控えましょう!
  13. 市販のヘアカラー染料で簡単イメチェンに挑戦!
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/tsuchimoto0I9A6485_TP_V.jpg
市販のヘアカラー染料の使用にはメリットとデメリットがあることを、使用前に知っておいてください。
市販のヘアカラー染料の使用は、時間がかからないことと、安く済むことがメリットとして挙げられます。美容室に行く時間が取れない方や、とにかく安く髪の毛を染めたいという方は、市販のヘアカラー染料を使用するのもよいでしょう。
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/PAK105215431_TP_V.jpg
ただし、市販のヘアカラー染料の使用は、髪を痛めてしまう原因になるほか、自分で行うので色ムラが出るなどの失敗の恐れがあるといったデメリットも存在します。髪をなるべく痛めたくない方や、自分で行うことに抵抗がある方は、美容室で髪を染めることも検討してみましょう。
市販のヘアカラー染料のメリットとデメリットはご理解いただけたでしょうか。ではここからいよいよ、人気のおすすめ市販カラー染料をご紹介していきます。
まずはじめにおすすめするのは、プリティア泡カラーです。泡タイプの染料は、手袋をはめて、クシュクシュと泡を髪の毛に馴染ませるだけで使用することができるので、初めての方でもムラなく染め上げることができる点がおすすめです。
ブラウン系からアッシュ系まで、暗めの色が揃っていますので、暗めに髪の毛を染めたい方にはおすすめです。また、こちらの商品はたっぷりの泡が発生するので、ロングヘアの方でも安心ですよ。うれしいアフターカラーヘアパックつきです。
続いてのおすすめ市販ヘアカラー染料は、フレッシュライトの「泡タイプカラー」です。こちらもポンプ式の泡タイプで、簡単に髪の毛を染めることができますよ。
カラーバリエーションは7色と少なめなものの、アッシュ系の色が充実しているので、アッシュ系に髪の毛を染めたい方にはおすすめです。8種のアミノ酸が髪の毛にうるおいを与えてくれます。グリーンアップルとカシスのさわやかな香りがします。
続いてのおすすめ市販ヘアカラー染料は、パルティの「泡パックヘアカラー」です。こちらも簡単に髪の毛を染めることができる泡タイプですね。
17色の豊富なカラーバリエーションで、ピンク系からブラウン系、アッシュ系まで色が揃っているので、あなた好みの暗めの色合いが見つかるはずですよ。
続いてご紹介するおすすめ市販ヘアカラー染料は、ビューティラボ「ホイップヘアカラー」です。こちらも染めやすい泡タイプになります。
ピンク系、ブラウン系、アッシュ系と豊富な16色のカラーバリエーションです。はちみつや植物・果実成分により、髪にうるおいも与えてくれますよ。
続いてご紹介するのは、ルシードエル「ミルクジャムヘアカラー」です。こちらは、クリームタイプの染料になります。クリームタイプは、泡タイプに比べて、髪が傷みにくいとされています。
5色展開になっていますが、暗めに染め上げたい方は「生チョコガナッシュ」という色がおすすめです。こちらの商品はphバランスが弱アルカリに低減されているだけでなく、4つのヘアケア成分が配合されているので、髪を痛めたくない方にはおすすめですよ。
続いてご紹介するのは、シエロ「デザイニングカラー」です。こちらは白髪染めにも使用できる商品です。
ピンク系、ブラウン系、アッシュ系とカラーバリエーションが豊富に取りそろえられています。また、シアバター、ホホバオイル、オリーブオイルの3種類の保湿成分が髪にうるおいを与えてくれますよ。
続いてご紹介するのは、ビューティラボ「ミルキィヘアカラー」です。暗めのブラウンの色が充実した12色のカラーバリエーションで、ピンク系やアッシュ系の色も取りそろえられています。
はちみつとローズ水の二つのうるおい成分が髪をしっとりと仕上げてくれます。
また、髪の内側と外側のケアをしてくれるpHコントローラーとアフターカラー美容液という二つの美容液がついてくるのも嬉しいポイントですね。
続いてご紹介するのは、資生堂「ベネフィークヘアカラー」です。
サロン発想の3つのステップで、根元から毛先までムラなく綺麗に染め上げることができます。10色のカラーバリエーションで、そのほとんどが暗めのナチュラルなお色になっています。
髪のコンディションを整えるプレカラートリートメントと、髪を染めた後のphを調整し、つややかな美しい髪色を持続させるアフターカラートリートメントという2つのトリートメントがついてくるのもうれしいですよね。
続いてご紹介するのは、アンナドンナ「エブリ カラートリートメント」です。こちらは、ヘアカラートリートメントと呼ばれる染料です。
ヘアカラートリートメントは、トリートメントの中に染料を混ぜたもので、髪の表面に穏やかに染料を浸透させることで、一切髪を傷めずにカラーチェンジができる商品です。ただし、黒髪では発色しないので注意してください。また、色持ちも1、2週間程度なので、繰り返して使用する必要があります。
こちらの商品は、1か月に20000本を売り上げるほどの人気です。お試しサイズが50g税込500円で販売されているので、まずは使用感を確かめてみてはいかがですか。ピンク系もアッシュ系もそろった9色のカラーバリエーションも魅力ですね。
続いてご紹介する商品も、ヘアカラートリートメントです。
動物由来素材は使用せず、さらにはノンシリコンで、染料も植物由来のものを使用しています。
オーガニックシアバターやアルガンオイル、アーモンドオイルなどの保湿成分が入っているので、ノンシリコンですがしっかりと髪がうるおいますよ。
5色のカラーバリエーションは、なりたい仕上がりの寒色系と暖色系で使い分けが可能です。
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/PASONAZ160306060I9A1905_TP_V.jpg
市販のヘアカラー染料は、使用前に必ず腕の内側の皮膚でパッチテストを行いましょう。
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/CRI_IMG_6004_TP_V.jpg
ヘアカラー染料を塗って、48時間後の皮膚の状態を確認し、問題が無い場合にのみ、髪を染めるのに使用してください。もし、赤みやかゆみなどの皮膚トラブルが起きた場合は、そのヘアカラー染料は使用できません。
パッチテストはとても大事なので、面倒がらずに必ず行ってくださいね。
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/smIMGL4153_TP_V.jpg
今回は、人気の市販ヘアカラー染料をいくつかご紹介しましたが、いかがでしたか。市販のヘアカラー染料は、それぞれに違った良さがあるので、ぜひ自分好みの商品を探してみてくださいね。
とても手軽に髪を染める事ができる市販のヘアカラー染料でぜひイメチェンに挑戦してみてください。