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水着で入れる温泉プール・テーマパーク12選!【関東近郊】【東京近辺】

2018.03.27

プールは夏だけのものと思っていませんか。関東圏や近郊には、冬でも水着を着て楽しめる温泉プールが数多くあります。今回は、水着で楽しめる温泉プールを関東圏を中心に12カ所ご紹介します。室内プールばかりなので、天候を気にせず楽しめる施設ばかりです。

  1. 水着で入れる温泉【関東】1
  2. 水着で入れる温泉【関東】2
  3. 水着で入れる温泉【関東】3
  4. 水着で入れる温泉【関東】4
  5. 水着で入れる温泉【関東】5
  6. 水着で入れる温泉【関東】6
  7. 水着で入れる温泉【関東】7
  8. 水着で入れる温泉【関東】8
  9. 水着で入れる温泉【関東】9
  10. 水着で入れる温泉【関東】10
  11. 水着で入れる温泉【関東】11
  12. 水着で入れる温泉【関東近郊】12
  13. 水着で入れる温泉【関東&近郊】12選以外のおすすめ
  14. 水着で入れる温泉【関東】東京都
  15. 水着で入れる温泉【関東】神奈川県
  16. 水着で入れる温泉【関東】埼玉県
  17. 水着で入れる温泉【関東】千葉県
  18. 水着で入れる温泉【関東】栃木県
  19. 水着で入れる温泉【関東】群馬県
  20. 水着で入れる温泉【関東】茨城県
  21. 水着で入れる温泉【関東近郊】
  22. 水着で入れる温泉プール・テーマパーク12選は家族や友達・カップルで楽しめる

豊島園・庭の湯(東京都)

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「豊島園・庭の湯」は東京都豊島区にある温泉施設です。テーマパーク「としまえん」の隣に2003年6月開業しました。温泉やスパ、サウナを完備しておりバーデ(水着着用)ゾーンもあるため、思いっきり温水プールで遊んだあとは、天然温泉に浸かって疲れを癒すことができます。
引用: https://i.pinimg.com/564x/36/54/6d/36546d7b5867c1a29c37488f9e4bab01.jpg
夏のプールとは言えば「としまえん」の巨大ウォータースライダーが有名ですが、こちらは1年中温泉プールを利用することができるので、「としまえん」で遊んだあとにプールや天然温泉に浸かる人も少なくありません。池袋駅から直通14分の距離にある東京随一の温泉プールです。

東京サマーランド(東京都)

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東京都あきる野市にある「東京サマーランド」は、西東京地区で最大の遊園地です。夏には屋外のウォーターエリア「アドベンチャーラグーン」もオープンし、進化型のプールとして有名です。冬は屋内プール「アドベンチャードーム」で遊べます。屋根が完備されているため、肌寒い日や天候が悪い日でも遊べるためオールシーズン楽しめる温水プールです。
子供も楽しめる「キッズプール」や、ゆったりくつろげるジャグジー、そして迫力満点のウォータースライダーなど屋内でも遊べる施設がたくさんあります。土日にはイベントが目白押しで、本格的なハワイアンダンスのショーなどを見ることができます。さらに、隣接する「ワンダフルネイチャービレッジ」には、犬用のプールが設置されており、愛犬を泳がすこともできます。

箱根小涌園ユネッサン(神奈川県)

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「箱根小涌園ユネッサン」は神奈川県箱根町にある宿泊施設です。泊まって温泉プールを楽しむことはもちろん、日帰り利用もできるのでわざわざ箱根まで行って「箱根小涌園ユネッサン」を楽しむ人が増えています。2016年にはバラエティ番組「めちゃめちゃイケてる」とコラボした「めちゃイケ温泉 小涌園のわき園」がオープンしたことで、全国的にも知名度が上がり、さらに人気を集めています。
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「箱根小涌園ユネッサン」屋内プールにはエーゲ海をイメージしたプールや、ドクターフィッシュの足湯、そしてワイン風呂に入れたりインスタ映えしそうな施設が数多くあります。温泉プールで遊んだあとは、天然温泉に浸かって疲れを癒すことができるため、泊まっても日帰りでも楽しめる施設です。
「箱根小涌園ユネッサン」は、JR小田原駅から運航している箱根登山バスの「小涌園」を降りると、目の前に「箱根小涌園ユネッサン」があります。「箱根小涌園ユネッサン」では、インスタ映えするような設備を設置しているため、若者を中心に「箱根小涌園ユネッサン」での写真をインスタグラムなどにアップすることが流行っています。あなたも「箱根小涌園ユネッサン」でインスタ映えする写真を撮ってみませんか。

江の島アイランドスパ(神奈川県)

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「江の島アイランドスパ」は神奈川県の江の島にある施設です。クリニックとスパ・フィットネスを融合した施設で、ドクター監修により建設された健康を意識した設備になっています。幻想的な温水プールが以外にも最先端の健康チェックを受けることができます。
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江の島アイランドスパの魅力は、太平洋の地平線に沈む夕日を眺めることができる点です。海沿いに施設があるため、天候が良ければ素晴らしい景色を見ることができます。東京からでも日帰りで行ける距離なので、江の島観光やグルメとあわせて施設を楽しむ利用者が多いです。

アクアパラダイス・パティオ(埼玉県)

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埼玉県深谷市にある「アクアパラダイス・パティオ」は、北関東最大級の屋内プールです。ハイスピードで滑り落ちるウォータースライダーは、子供から大人まで人気です。また施設内にはフィットネスやおいしい料理を楽しむことができるエリアも完備されているため、家族やカップルで訪れたい場所です。最寄りのJR深谷駅からは無料のシャトルバスも運行しているため、東京などの都心から日帰りで行くことも可能です。
屋外には季節ごとの花を楽しむことができるエリアや、スポーツや運動に最適な広場があるため、オールシーズン楽しむことができます。さらに、休日には埼玉県深谷市のマスコットキャラクター「ふっかちゃん」が遊びに来ることもあるため、埼玉県外からも多くの人が訪れます。

川口市西スポーツセンター(埼玉県)

埼玉県川口市にある「川口市西スポーツセンター」は、温水プール以外にもランニングコースやジムなどが併設されているスポーツ施設です。しかし、プールにはウォータースライダーが設置されているため、子供には大人気の屋内プールです。また、2時間利用で大人280円という料金の安さが売りで、埼玉県のみならず東京近郊では破格の料金設定です。
屋内プールは季節によっては工事中で使用ができないことがあります。埼玉県川口市のホームページに公開日が記載されているため、利用前には確認しておきましょう。

龍宮城スパホテル三日月(千葉県)

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「ゆったりたっぷりの~んびり♪」のCMでお馴染みの「龍宮城スパホテル三日月」は、千葉県木更津市にあるホテル・スパ施設です。「東京湾アクアライン」を利用すれば、東京都内から約35分で行けるため、日帰り利用できます。ヤシの木を植えたプール「オーシャンスパ」は、南国の気分を味わいながら泳ぐことができます。
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20214年にオープンした新設屋外プールは、東京湾を望みながら泳ぐことができます。また、天候やタイミングが合えば富士山を見ることができる景色も美しいスパリゾートです。

大江戸温泉物語・浦安万華郷(千葉県)

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「大江戸温泉物語・浦安万華郷」は千葉県浦安市にある温泉施設です。全国展開する「大江戸温泉物語」ですが、この施設の魅力は、温泉に水着着用で入ることができます。スパ感覚で温泉を楽しむことができるので、千葉県のみならず東京や埼玉からわざわざ訪れる人も数多くいます。また、「東京ディズニーリゾート」からも近いため、外国人の利用者も年々増えています。
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「大江戸温泉物語・浦安万華郷」内には、食事も楽しめるため1日いても飽きません。また宿泊もできるので、温泉に入り、部屋で寛ぐこともできます。浦安駅や新小岩駅など、千葉・東京近郊の駅から無料のシャトルバスも出ているため、気軽に日帰り温泉を楽しむことができます。

スパリゾート・リブマックス(栃木県)

「スパリゾート・リブマックス」は栃木県真岡市にある複合レジャー施設です、2014年3月に完成した施設で開業以降、栃木県以外からも利用者が増えています。室内温水プール以外にもアミューズメント施設やエステ、温泉も併設されているため、1日楽しむことができます。宿泊はもちろん、日帰り利用もできるため家族連れやカップルで訪れる人が多いです。
室内温水プールにはウォータースライダーがあるため、子供から大人まで楽しむことができます。また、オンスイプールと温泉を楽しめるお得な割引プランもあるため、日帰りで気軽に訪れることができるでしょう。

桐生市新里温水プール・カリビアンビーチ(群馬県)

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「桐生市新里温水プール・カリビアンビーチ」は群馬県桐生市にある屋内温水プールです。市が運営しているため、夏のシーズンでも千円以下で利用することができます。プール全体がカリブのイメージで作られているため、冬でも常夏の海を感じることができます。関東近郊からも日帰りで利用することができるので、群馬に訪れた際には「カリビアンビーチ」へ足を運んではいかがでしょうか。
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「桐生市新里温水プール・カリビアンビーチ」は、21時まで(入場は20時まで)利用できるため、仕事帰りに遊んで帰る人もいるそうです。また19時30分から「波のプール」に大きな波が立つため、若者がボディーボードで大波を楽しんでいます。

大子広域公園・フォレスパ大子(茨城県)

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「フォレスパ大子」は、茨城県大子町にある大子広域公園内にあるプール施設です。大子広域公園には多目的運動広場やオートキャンプ場があるなど、地元住民が楽しめる広大な土地の公演です。屋内プールにはチューブスライダー(ウォータースライダー)もあるため、子供にも大人気です。
バーデ(水着着用)ゾーンには、歩行浴や圧注浴など健康に配慮したプールも完備されているため、健康管理の一環で利用する人も多くいます。また、17時からは500円で利用することができるので、日帰りできる人はお得に屋内プールを楽しむことができます。

スパリゾートハワイアンズ(福島県)

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関東近郊でおすすめなのが、福島県いわき市にある「スパリゾートハワイアンズ」です。東京や埼玉、千葉、さらに関西方面から高速バスが運行しているため、関東圏から日帰りで行くことができる、日本のハワイです。2006年9月に公開された映画「フラガール」の舞台となり、一気に人気が高まりました。日帰りはもちろん、宿泊もできるので1日中遊ぶことができる屋内プールです。
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ハワイアンズの魅力は屋内プールだけではありません。特設ステージでは本格的なハワイアンダンスを見ることができるため、ショーを楽しみにハワイアンズに訪れる人も数多くいます。シーズン問わず人気のハワイアンズは、休日は特に混雑するため、可能であれば平日利用をおすすめします。
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水着で入れる温泉を12選ご紹介してきましたが、ここからはもっと知ってほしいため、温泉プール・テーマパークを都道府県別ご紹介します。東京や埼玉、千葉などの関東圏や近郊の施設をご紹介します。
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東京都内には、区や市が運営する屋内プールが数多くあり、また設備も充実しています。料金も手ごろなため、子供から大人まで低価格で楽しむことができます。

東京都北区立元気ぷらざ

「元気ぷらざ」は東京都北区にある複合施設です。屋内プールはもちろん、デイサービスなどが併設されており地元の人が集まる場所です。北区が運営していますが、プールにはウォータースライダーがあるため子供に大人気の屋内プールです。さらに大人は500円、子供は100円で楽しむことができるので、レジャー施設に行くよりも料金を抑えて楽しむことができる穴場スポットです。

すみだスポーツ健康センター

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東京都墨田区にある「すみだスポーツ健康センター」は、健康福祉施設です。広々とした駐車場が完備されており、またヨガやジムなどスポーツ教室が運営されています。墨田区が運営しているので、料金も500円以下で利用することができるため、子供から大人まで気軽に楽しむことができます。さらに、ウォータースライダーもあるため、遊園地に行くよりもずっと割安に1日楽しめる日帰り屋内プールです。

萩中公園プール

東京都大田区にある「萩中公園プール」は、京急空港線大鳥居駅から徒歩で行ける便利な立地にあります。日帰り利用はもちろん、子供向けスイミング教室も実施されているため、地元の人に親しまれている屋内プールです。オールシーズン500円以内で利用できるため、子供から大人まで年間通して利用客が多い施設です。

多摩市立温水プール・アクアブルー多摩

東京都多摩市にある「多摩市立温水プール・アクアブルー多摩」は、小田急多摩線唐木田駅から徒歩10分内の好立地に息しています。多摩市の運営ですが、屋内プールには流れるプールの他に2種類のウォータースライダーやキッズプールがあるなど、千円以内で十分楽しむことができる日帰りプールです。近くには「東京サマーランド」がありますが、低価格で楽しみたいのならこちらがおすすめです。
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神奈川の温泉プールは、箱根と江の島をご紹介しましたが、箱根・江の島以外にも神奈川には水着で楽しめる施設がたくさんあります。箱根だけだと思っていた方は、今すぐ情報をアップロードしましょう。

日産ウォーターパーク

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横浜市港北区にある「日産ウォーターパーク」は、スタジアムとして利用されている「日産スタジアム」の中にある屋内プールです。1時間で500円、以後30分毎に200円が加算されていく料金システムです。22ものプールがあり、流水プールやウォータースライダーなど1日楽しめる施設です。

横浜市リネツ金沢

「横浜市リネツ金沢」は、公益財団法人横浜市体育協会が運営する屋内プールです。近隣の清掃工場などの廃熱を使用して水を温めているため、環境に配慮している施設です。千円以内で利用でき、また水泳教室やエクササイズも行えるため、地元の人を中心に利用されています。ウォータースライダーももちろんあり、さらに東京湾を望むことができるため、見晴らしの良い屋内プールです。
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埼玉県内の温泉プール施設が少ないと思っていませんか。確かに検索してみてもあまりヒットしないのは確かです。しかし、埼玉県内には屋内プール施設が数多くあります。いくつかおすすめの施設をご紹介します。

SunR朝日(サンア一ル朝日)

埼玉県川口市にある「SunR朝日(サンア一ル朝日)」は、スポーツ施設です。隣接する焼却処理施設の余熱を利用して温水プールを運営しているエコプールです。約100台と広大な無料の駐車スペースがあるため、家族連れや友達、カップルでドライブついでに立ち寄ることができます。幼児プールも併設されているため、小さな子供も一緒に遊ぶことができます。同フロアには、露天風呂も完備されているため寒い冬も温かく過ごすことができます。

かすかべ湯元温泉

埼玉県春日部市にある「かすかべ湯元温泉」は、手ぶらで楽しめる温泉複合施設です。温泉・屋内プールはもちろん、おいしい料理を食べながら楽しいショーを見ることができます。プールには寝湯やジャグジー、子供プールがあるため家族連れにも人気の施設です。

ホテルヘリテイジ

「ホテルヘリテイジ」は埼玉県熊谷市にあるリゾートホテルで、結婚式やイベント会場として使われています。天然温泉「ときの湯」にはバーデ(水着着用)ゾーンもあり、また日帰り利用もできるため婚礼や宴会の後に疲れを癒して帰る人もいます。
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「成田空港」や「東京ディズニーリゾート」など数多くの人気施設を有する千葉県は、温泉プールも充実しています。千葉県内の温泉プールをご紹介します。

こてはし温水プール

千葉県千葉市にある「こてはし温水プール」は、水泳教室や卓球・バドミントン、ジムなどを併設している施設です。料金も300円以内で利用することができ、またウォータースライダーもあるため、子供に人気の屋内プールです。

クリーンスパ市川

「クリーンスパ市川」は、千葉県市川市にある多目的スパ施設です。隣接するクリーンセンターの余熱を利用して温泉や屋内プールを温めているため、環境に拝領したエコな施設でもあります。西船橋駅や行徳駅など、千葉県内の複数の駅から無料シャトルバスが運行しているため、車がなくても行ける便利な施設です。
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栃木県足利市にある「あしかがフラワーパーク」の藤棚は、5月のGW前後が大変混み合います。栃木県の温泉プールをご紹介します。

ドリームプールかわち

「ドリームプールかわち」は、栃木県宇都宮市の河内総合運動公園内にある施設です。500円以内で利用ができて、ウォータースライダーや流水プールがあるなど、手ごろな値段で屋内プールを楽しむことができます。

きぬ川ホテル三日月

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「きぬ川ホテル三日月」は栃木県日光市鬼怒川に隣接するリゾートホテルです。温泉はもちろんありますが、ウォータースライダー付きの屋内プールもあるため家族やカップル、友達と楽しむことができます。東武鬼怒川線から徒歩圏内の好立地な上、日帰り利用もできるため車がなくても訪れることができます。
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「草津温泉」や「伊香保温泉」など名湯が集める群馬県は、温泉プール施設も数多くあります。群馬県の温泉プールをご紹介します。

テルメテルメ(中沢ヴィレッジ・ホテルヴィレッジ)

群馬県草津町にあるリゾートホテル「中沢ヴィレッジ・ホテルヴィレッジ」には、さまざまな温泉施設があります。その中の「テルメテルメプール」は、水着のレンタルはもちろん遊具も貸し出しているため手ぶらで楽しむことができます。草津で豪華なひと時を過ごしてみませんか。
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水戸市にある「偕楽園」は、毎年2月から3月頃に「水戸の梅まつり」を行うことで有名です。茨城県の温泉プールをご紹介します。

海浜運動公園

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「海浜運動公園」は茨城県神栖市の運動公園内にあります。500円以内で利用することができるため地元住民に人気が高い屋内プールです。運動公園にはキャンプ場やテニスコートなどレジャーやスポーツを楽しめる施設が数多くあります。
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ここでは関東近郊の温泉プール施設をご紹介します。日帰りは難しいかもしれませんが、遠出したい時に一度は訪れてみたい施設です。

星野リゾート・リゾナーレ 八ヶ岳・イルマーレ(山梨県)

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星野リゾートが運営するリゾートホテル「リゾナーレ 八ヶ岳」は、山梨県北杜市にあります。ホテル内には「リゾナーレプール・イルマーレ」があります。波のプールで遊ぶのはもちろん、プール脇にあるベンチで腰を下ろして過ごすこともできます。カフェテリアにはフードメニューやアルコールも販売しているため、癒しの時間をゆっくり楽しむことができます。
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水着で入れる温泉プール・テーマパーク12選をご紹介しました。箱根などの観光地にも水着で楽しめる屋内プールがあることが分かりましたね。箱根観光の際には、ぜひ足を延ばしてみて下さい。
引用: https://images.unsplash.com/photo-1427097829427-56a905bf7004?ixlib=rb-0.3.5&ixid=eyJhcHBfaWQiOjEyMDd9&s=949899c0a2c8a5cc3d5070851b27ff68&auto=format&fit=crop&w=1350&q=80
東京都内には、低価格で楽しめる温泉プールが数多いことも分かりました。基本的に住民利用のみですが、施設によっては住民以外の人も利用することができるので、気になる施設があれば問い合わせてみましょう。また、埼玉や千葉、神奈川など日帰りで行ける場所にも多くの温泉プールがあります。冬シーズンも利用することができるので、家族やカップル、友達と休日に訪れてはいかがでしょうか。
引用: https://images.unsplash.com/photo-1467044705596-744699fa8931?ixlib=rb-0.3.5&ixid=eyJhcHBfaWQiOjEyMDd9&s=0edeb20b69749adcc3bf49b00f0224fa&auto=format&fit=crop&w=1351&q=80
水着でも楽しめる温水プールは、知らないだけで関東圏に数多くあることが分かりました。寒い季節でもプールを楽しむことができるのは有難いですよね。夏まで待てない人は、温泉プールで一足先に夏気分を味わいませんか。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://images.unsplash.com/photo-1516734227364-28dd8bf8f9ea?ixlib=rb-0.3.5&ixid=eyJhcHBfaWQiOjEyMDd9&s=3bf0490e2c428308ccca8dc4ab7ccf3a&auto=format&fit=crop&w=1350&q=80