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ストレスにはチョコレート!グリコのGABAチョコが話題!

2018.03.24

仕事や育児でストレスと感じてイライラするとチョコレートが食べたくなりませんか?チョコレートを食べると、気分がリラックスして幸せな気持ちになりますよね♪実はこれには理由がありました!そしてチョコレートを食べるとストレスが緩和されるんです!

  1. なぜストレスにはチョコレートが効果的なの?
  2. チョコレートが過食・暴食も防ぐ!
  3. ストレスに効くチョコレート成分GABAって?
  4. 効率よくストレスを解消するなら「グリコのGABAチョコ」!
  5. チョコレートで仕事・育児のストレスを解消しよう♪

チョコレートの有効成分①カカオポリフェノール

チョコレート原料のカカオには「カカオポリフェノール」が含まれています。カカオポリフェノールはストレスホルモンの増加を抑制し、ストレス反応を緩やかにする効果があります。
カカオポリフェノールの効果はストレスの緩和だけではありません。
●美肌効果
カカオポリフェノールは、シミやシワなど肌の老化の原因となる活性酸素の働きを抑制します。これによりいつまでも若々しい肌を保つことができるのです。
●動脈硬化予防
肌老化を招く活性酸素は、コレステロールを酸化させて動脈硬化を引き起こす原因にもなります。カカオポリフェノールの強力な抗酸化作用で悪玉コレステロールの酸化を防ぎ、善玉コレステロールを増やす効果が期待できます。
●脳の活性化
カカオポリフェノールは脳に働きかけ、加齢とともに低下する認知機能力の低下を防止します。
●血圧低下
カカオポリフェノールはつまって細くなった血管に作用し、血管を広げて血圧を低下させる効果が期待できます。
●抗アレルギー作用
強力な抗酸化作用を持つカカオポリフェノールは活性酸素の働きを抑制し、アレルギー症状を緩和する作用があります。

チョコレートの有効成分②PEA(フェネチルアミン)

チョコレートに含まれるPEA(フェネチルアミン)は恋をした時に大量に分泌される物質です。PEAには気分を高めて幸福感を感じる作用があります。チョコレートを食べると幸せな気分になるのはこのためです。また、PEAは気分の調整に欠かせない成分です。不足するとうつ状態になる場合もあります。

チョコレートの有効成分③吉草酸(きっそうさん)

チョコレートに含まれる吉草酸はストレスや緊張を緩和し、精神をリラックスさせる効果があります。この効果によりイライラする気持ちが落ち着くのです。
仕事や育児でストレスを感じてイライラすると食欲が増し、暴食や過食に走ってしまう人も多いはず。チョコレートを食べてリラックスして気分が落ち着くことで、暴食や過食を防ぐことが出来ます。
アミノ酸の一種であるGABAは、副交感神経を活性化させて神経をリラックスさせる効果があります。これにより、仕事や育児のイライラやストレス、不安などを解消されます。また、GABAは体をリラックスさせて深い眠りにつきやする効果も。睡眠不足はイライラや暴食・過食の原因にもなります。GABAを摂ることで心も体も健康になります。
GABAはチョコレートやココアなどに含まれているのですが、普通のチョコなどでは十分な量を摂取できません。そこでおすすめなのが100gあたり280mgのGABAが含まれている「グリコのGABAチョコ」です!
GABAは1日30mg摂るのが良いとされています。通常のチョコレートは100gあたり10mgしかGABAが含まれていません。1日の目安量を摂るためには300gもチョコレートを食べなくてはいけません。これではあっという間に太ってしまいますし大変ですよね。しかし、「グリコのGABAチョコ」は5粒で30mgのGABAを摂取することが出来るんです♪
「グリコのGABAチョコ」は甘くてまろやかなミルク味と、力強いカカオが楽しめるビター味の2種類があります。また、手が汚れないキューブ型で、持ち運びにも便利でデスクに置きやすいスタンドパウチタイプです。職場や出先で気軽にGABAを補充することが出来ちゃいます♪
GABA配合のチョコレートでストレスを解消しましょう!