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ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選!【マルチ俳優】

2018.03.14

ユースケ・サンタマリアさんのドラマを集めました!マルチ俳優のユースケ・サンタマリアさんが出演したのはドラマだけでもなんと20本!これだけでなく、他にもまだまだ紹介仕切れません。俳優として、司会者としても活躍するユースケ・サンタマリアさんに迫ります!

  1. ユースケ・サンタマリアさんのプロフィールは?
  2. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選「花村大介」
  3. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選「LADY〜最後の犯罪プロファイル〜」北川景子主演
  4. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選「探偵の探偵」北川景子主演
  5. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選フジテレビ「ウエディングプランナー」飯島直子主演
  6. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選「連続ドラマWきんぴか」
  7. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選フジテレビ「あなたの隣に誰かいる」共演:北村一輝
  8. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選フジテレビ「眠れる森」木村拓哉主演
  9. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選「アイムホーム」木村拓哉主演
  10. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選「宮本武蔵」木村拓哉主演
  11. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選フジテレビ「踊る大捜査線」
  12. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選フジテレビ「パーフェクトラブ!」
  13. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選「アルジャーノンに花束を」
  14. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選フジテレビ「さよなら、小津先生」
  15. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選フジテレビ「お見合い結婚」
  16. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選フジテレビ「ロケット・ボーイ」
  17. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選「貧乏男子 ボンビーメン」
  18. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選フジテレビ「救命病棟24時第4シリーズ」
  19. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選フジテレビ「家族のうた」
  20. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選「火の粉」
  21. ユースケ・サンタマリアのドラマおすすめ20選「バイプレイヤーズ 〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら〜」
  22. ユースケ・サンタマリアさんの活躍に期待です!
ユースケサンタマリアさんは、ジャパン・ミュージックエンターテインメント所属。ラテンロックバンドのヴォーカルでデビューしました。本名は中山裕介。フジテレビ踊る大捜査線の踊る大捜査線で一躍俳優としてスポットライトを浴びます。名脇役とした、または主演として数々のドラマに出演しました。共演したのは、北川景子さん、飯島直子さん、北村一輝さん、木村拓哉さんなど、錚々たるメンバーと共演を果たしている。自身の初主演ドラマはフジテレビ「花村大介」です。
若手弁護士の花村大介は、大手法律事務所に転職を果たした。しかし同期入社の弁護士は東大卒。使えない弁護士の大介は見向きもされませんでした。三流弁護士の大介が引き受けるのは、弁護士として大きな仕事ではありませんでした。大きな仕事をする弁護士として働きたかった大介は落ち込みます。三流弁護士の大介の元に来るのは小さな仕事ばかり。いつしか彼は、我々に身近な問題を解決していく弁護士となる。しかし身近な問題を解決する弁護士として大介は様々な人間模様がありました。事件の解決に翻弄する三流弁護士の大介。いつしか人の心を動かす弁護士として成長していきます。
ユースケ・サンタマリアさんの連続ドラマ初主演となる花村大介。主人公の弁護士の名前をそのままタイトルにしたようです。三流弁護士の活躍をコメディーテイストで描いた弁護士ドラマです。ユースケ・サンタマリアさんが得意とするお気楽な弁護士と、正義感のある弁護士、二つの顔をもち、難事件を解決していきます。
北川景子さんは、スターダストプロモーション所属の女優です。北川景子さんは、高校在学中、17歳の時にモデル事務所にスカウトさレました。北川景子さんは、「Seventeen」のオーディションに合格し、モデルデビュー。夫はタレントで歌手のDAIGOさんです。北川景子さんとぴったりの男性としてフューチャーされています。北川景子さんDAIGOさん夫妻は芸能界でも定評があり、知的な北川景子さんをDAIGOさんと家族が受け入れたのではと言われています。
完璧な犯行。指紋もない。目撃者もいない…。捜査一課のエリート刑事を北川景子さんが演じ、容疑者不明の難事件を解決していく。最強のプロファイリング捜査チームを北川景子さんが率いて、スタイリッシュな演技で北川景子さんは犯人を追い詰めていきます。
原作は、「万能鑑定士Q」「千里眼」シリーズなどで累計1000万部以上の売り上げを誇る人気作家・松岡圭祐の「探偵の探偵」シリーズ最新作。“探偵を追う探偵”という異色の設定ながら、徹底的なリアリティーで探偵業を描写し、読者の支持を得ている傑作サスペンスを、原作者の松岡をして「主人公の生き写し」と言わしめる北川景子主演で連続ドラマ化する。亡き妹のため命懸けで探偵を追う主人公と、川口春奈扮する新人探偵が、徐々にバディとして絆を強めていく関係性をどう表現していくかにも注目。共演の男性陣には、日本の連続ドラマ初出演となる国際派俳優・DEAN FUJIOKAや、三浦貴大、井浦新らが顔をそろえる。

探偵の探偵で北川景子さんは激しいアクションを演じ、話題となりました。全く笑わない北川景子さんや、アクションシーンでボロボロになる北川景子さんはお茶の間をハラハラさせました。北川景子さんの演技はあまり評判がよくありませんでしたが、ここからクールで笑わない北川景子さんというキャラクターが生まれました。その後の「家売るオンナ」では家族を惨殺され、全く笑わない不動産を売りまくるキャラクターを演じました。
飯島直子さんは、1968年2月29日。飯島直子さんはなんと50代に突入している。レースクイーン時代を経てデビュー。キレのある演技と強い女性を演じさせるのなら、飯島直子さんと言われていました。深夜番組「DAISUKI!」では天然なキャラでブレイクした。飯島直子さんがバラエティで活躍をしたのは、「スーパーJOCKEY」です。レギュラーとなった飯島直子さんが「熱湯コマーシャル」の進行をしていたなんて驚きです。飯島直子さんはTUBEの前田亘輝と結婚していましたが、離婚しています。
フジテレビの「ウェディングプランナー SWEET デリバリー」の第5話。オフィスにトオル(ユースケ・サンタマリア)、加奈子(飯島直子)らを召集し、美咲(木村佳乃)が自分の結婚式プロジェクトを説明している。加奈子役の飯島直子はサバサバとした女性を演じており、ユースケ・サンタマリアを支えている。第5話では自由奔放な女性にユースケ、飯島直子さんキャストが振り回される。クライアントと抱き合っているところを発見した飯島直子さんがユースケさんに掴みかかるシーンも登場する。初々しい神木隆之介さんと飯島直子さんの共演も必見です。最後のシーンで飯島直子さんに「トオルをよろしくね」と話す女性。飯島直子さんが呆れて幕を閉じる。
「ウェディングプランナー SWEET デリバリー」は、2002年4月10日から同年6月26日までフジテレビで毎週水曜日の21時から放送されていた全11話の連続テレビドラマです。ユースケ・サンタマリアと飯島直子が主演を務めました。原案は、鴨居まさねによる漫画「SWEETデリバリー」で、脚本は福田靖が担当しました。長らくの間ビデオやDVD化がされていなかったのですが、2010年11月26日にDVD化されました。各話毎に違ったカップルがそれぞれ素敵な結婚式を挙げる様子が見られて、毎回泣きながら見ていました。ドラマ中で開催される結婚式自体も素晴らしいのですが、そこに至るまでの過程がとても興味深いのがこのドラマの良さでした。ウェディングプランナーという仕事の大変さ、楽しさ、すばらしさがよく分かるドラマです。

フジテレビの「ウェディングプランナー SWEET デリバリー」はフジテレビ系列で2002年4月10日から同年6月26日までフジテレビで毎週水曜日の21時から放送されていました。全11話。ユースケ・サンタマリアさんと飯島直子さんが主演を演じています。原案は、鴨居まさねによる漫画「SWEETデリバリー」です。飯島直子さんが原作のキャラクターそのもので演じているようです。
天崇連合会岩松組の組員・阪口健太(中井貴一)が、敵対する銀鷲会組長を射殺。これは、組を想っての健太の単独行動だった。それから13年、“務め”を終え出所した健太を出迎えたのは、老刑事・向井権左エ門(綿引勝彦)ただひとり。大勢の組員の出迎えを想像していた健太に向井は「バカが。捨て駒になりやがって」と現実を突きつけられる。一方の最強の肉体を持つ自衛官・大河原勲(ピエール瀧)は安全保障関連法案の撤回を求めて“ひとりクーデター”を起こすも失敗。また同じ頃、政治家・山内瀧造(村井国夫)の優秀な秘書・広橋秀彦(ユースケ・サンタマリア)は山内の収賄容疑をかぶり逮捕され、離婚の危機に。そんな崖っぷちの2人にも向井が声を掛け、健太、大河原、広橋が揃った。かくして“3人の悪党”の快進撃が始まる――。

北村一輝さんは大阪府大阪市出身の俳優です。北村一輝さんは、本名で活動していましたが、三池崇史監督によって「北村一輝」と改名されました。北村一輝さんは、19歳の時に上京しましたが、なかなか売れませんでした。しかし、「北村一輝」という名前を与えた三池崇史監督に出会ったことで、俳優として歩み始めます。「あなたの隣に誰かいるの殺人鬼役で北村一輝って誰?とブレイクします。北村一輝さんは役作りのストイックさが有名で、歯を抜いてしまったり、クエンティン・タランティーノ監督にノンアポで突撃したり。この効果で北村一輝さんは、「キルビル」に出演しています。
松本梓(夏川結衣)は、夫の欧太郎(ユースケ・サンタマリア)と、5歳になるひとり娘・鈴(山田夏海)とともに、都内の公団住宅で幸せな日々を送っていた。  雑誌のモデルをしていた梓は、仲間と立ち上げたベンチャービジネスで成功を収めていた欧太郎と知り合い、6年前に結婚した。欧太郎の会社は、ネットを使った老人介護の仲介をしているが、ネットバブルの崩壊後、経営が行き詰まり始めていた。銀行の融資もままならない状況を何とか立て直そうと、現在、経営コンサルタントを探している最中だ。  その一方で、欧太郎は社員の琴音(高樹マリア)と不倫関係を続けていた。

その帰り道、梓は、道ばたに落ちているマッチ棒を拾った。それは、以前にも家の前で拾ったものと同じ、3つに折られたマッチ棒だった。それを見た梓に、忌まわしい記憶とともに、ある男性の顔がよみがえった。それは、久遠駿介()という男のことだった。  同じころ、元判事の草間五郎(いかりや長介)は、ある葬儀会場にいた。そこで草間は、故人の夫人らしき女性から、1通の古い封筒を手渡される。その中には、色褪せた便箋と写真が入ってた—。

あなたの隣に誰かいるで久遠駿介という男性を演じた北村一輝さん。怪優と言われ、一躍有名となりました。現在はユーモアのある役やかっこいい男性などを演じている北村一輝さんですが、テレビに出演し始めた頃は怪しい役ばかり演じていました。くっきりとした美しい顔を持っている北村一輝さんは、脇役で出演していたのに、あの人はだれ?と話題になっていました。
北村一輝さんは大奥の殿様役や、テレビドラマ版の電車男の北村一輝さんは必見です。歯を抜いてしまうほどの役作りが北村一輝さんの演技の幅を広げているのでしょうか?
木村拓哉さんはジャニーズ事務所所属、SMAPのメンバーです。木村拓哉さんは工藤静香さんと結婚し、2児の父となっています。「anan」の好きな男性ランキングで15年連続の1位を獲得し、木村拓哉というタレントは数々の伝説を持っている。木村拓哉さんが所属していたSMAPは解散している。
眠れる森は、中山美穂さんと木村拓哉さんのダブル主演で繰り広がられたミステリーです。木村拓哉さんは中山美穂さんにつきまとう謎の男を演じました。「眠れる森」で待っていると手紙を出し、中山美穂さんと木村拓哉さんは再開します。木村拓哉さんの俳優人生の中でも珍しい汚れ役です。中山美穂さんを怯えさせ、婚約者との仲を引き裂こうとします。
木村拓哉さんは事故によって、5年間の記憶が曖昧になってしまった主人公を演じた。木村拓哉さんは、鍵の束を辿って、失ってしまった過去を取り戻していくミステリードラマです。木村拓哉さんは今までヒーロー役を演じてきましたが、このドラマで一転、事故前に冷酷な木村拓哉さんと、別人のようになってしまった木村拓哉さんを演じた。木村拓哉さんの役者人生で、珍しい一人二役です。
ストーリーは、ライバル・佐々木小次郎と雌雄を決する“巌流島の戦い”、吉岡一門との死闘、一乗寺下り松70人斬りなどのスペクタクルを描きながら、武蔵の苦悩や葛藤を綴っていく。中でも物語を彩るのは、剣は手練れだがこと恋愛には不器用な武蔵とお通の悲恋。生涯の友・又八との出会いと別れなど、武蔵を取り巻く人間模様も多彩に織り込んでいく。

『踊る大捜査線』は警察を舞台としながらも、従来の刑事ドラマとはまったく異なる作りがなされていた。刑事ドラマの定番といえば、名物刑事による犯人との駆け引き、逮捕に至るまでのド派手なアクションシーンなどであったが、このドラマではそうした場面はほとんど存在しない。 『踊る大捜査線』が描くのは、日常の仕事を淡々とこなす会社員(サラリーマン)としての刑事の姿だ。織田裕二演じる主人公の青島俊作は、元営業マンという異色の経歴を持つ。 彼の周りを固める同僚たちも、負けん気の強い先輩警察官・恩田すみれ(深津絵里)、渋い風貌を漂わせるベテラン刑事・和久平八郎(いかりや長介)、東大卒のエリートながら親しみのあるキャラクター・真下正義(ユースケ・サンタマリア)など、個性豊かな面々だ。

仕事よりもオンナを口説くのに忙しいモテモテの歯科医と、収入やルックスを兼ね備えたオトコをゲットするのに懸命なOLの恋模様に、個性豊かな男女が加わり繰り広げられる明るく愉快なラブストーリードラマ

幼児並の知能を持った精神遅滞者の青年が手術により天才的な知能を手に入れたことで知る愛と憎しみ、喜びと孤独。人間の心の真実に迫るヒューマニズム作品に、山下と野島氏のタッグで挑む。  原作は1959年に発表されて以降、日本でも累計発行部数320万部と半世紀に渡って愛され続ける不朽の名作。今までに3度の映画化、日本でもテレビドラマや舞台作品などが制作されてきた。

原作版の主人公・パン屋の店員で32歳のチャーリイ・ゴードンを同作では少年刑務所に入っていたなど事情のある若者が集まっている花の配送センター「ドリームフラワーサービス」で働く28歳の白鳥咲人(山下)に置き換える。山下は「まだ手探りな状態です。すごく難しいし自分としてもチャレンジな役柄なので、最後まで気を抜かずに1個1個自分のものにできるように頑張っていきたいと思っています」と奮起。

金融クライシスの波に飲まれ、職場を追われたエリート銀行員・小津が、選ばざるを得なかった高校教師の職。 そこはイマドキの子供の養殖場であった。だが、プライドと自尊心で満タンの自己中心的独善主義の固まりの小津がそれを咎めだて出来るわけがない。生徒たちには生徒たちの論理と真実があった。小津と生徒たちは、鏡に映るような己の姿を見せあい、何を学び掴んでいくのか・・・。 小津には田村正和、同僚の教師陣にユースケ・サンタマリア、瀬戸朝香、西田尚美、京野ことみ。生徒には、森山未來、忍成修吾、一戸奈未。

中谷節子(松たか子)は、今はつき合っている彼と半年後に結婚を控え、スチュワーデスの仕事も寿退社。ところが、その相手がこともあろうか他の女と“出来ちゃった婚”、節子は恋と仕事を一遍に失ってしまう。 広瀬光太郎(ユースケ・サンタマリア)は、押しが弱く正直者で人柄のいい商社マン。ある日、部長からミラノへ海外赴任の話。海外赴任は独身者不可。実は、大のお見合い好きの部長夫人が、てぐすね引いて待っているとも知らず。 そんな2人がお見合いをすることになった。当日、本音を隠しよそ行きの会話をする2人は盛り上がるはずもない。

織田裕二が3年ぶりに主演する連続ドラマは、共演にユースケ・サンタマリアと市川染五郎という、異色で、そして魅力あふれる3人の顔合わせで贈る、30男たちの青春グラフィティーです。  脚本はいきいきとしたセリフと人間描写で若者の絶大な支持を得ている宮藤官九郎。  そして監督はスタイリッシュな演出が光る河毛俊作。  これは21世紀のサラリーマン版「ビックウェンズデー」なのです。

大学3年生の小山一美(小栗旬)は超ポジティブ思考で元気いっぱいのサワヤカ青年・・・なのだが「バカ」が付くほど、そして「NO」と言えないお人よし。「こんなんで騙されるバカがいるんだな」とほくそ笑むその2人組の男は、法外な金利で金を貸すことを趣味とする伝説の元ホスト・オムオム(ユースケ・サンタマリア)の舎弟テルテル(上地雄輔)とチャぎー(音尾琢真)だった。

長崎の海沿いの道。進藤(江口洋介)が運転する車がたどり着いた先は、財政破綻で閉院を余儀なくされた病院。そこで待っていた澤井(ユースケ・サンタマリア)は進藤に病院の復興を依頼する。

オダギリ演じる主人公・早川正義は、かつては爆発的な人気を誇ったものの、13年前にバンドを解散して以降は、世間から忘れられた存在のロックミュージシャン。早朝5時からの30分のラジオ生放送と、たまに行うファンイベントだけが、今の彼のレギュラーの仕事。それでも自分の好きな音楽(ロック)を貫き、それなりに満足した生活を送っていた。そんな正義の前に、いきなり3人の娘が現れる。

原作はミステリー作家・雫井脩介氏の小説で、退官した裁判官とその家族が住む家の隣に、過去に無罪判決を下した連続殺人事件の容疑者が引っ越してくるところから始まる心理サスペンスドラマ。ユースケは一家殺人事件の容疑者として死刑を求刑されながらも、無罪放免となった男・武内真伍を演じる。

狂気を秘めている役柄となるが、「だからといって、怖く演じようとか一切考えていない」とユースケ。「(演じる役は)自分がおかしいってことに気がついていない。だから自分は普通だと思ってやっている。そこが怖さになればいい」と語り、「ものすごい面白く、レベルが高いドラマ。僕が主役をやっているのがミソ。我ながらぴったりの役だと思うし、一番いい味を出せるのが僕だと思う」と自信たっぷりに胸を張った。

さらに劇中劇「テレビ東京朝の連続テレビ小説『しまっこさん』」では、ユースケ・サンタマリアが○○○○・サンタマリアとして登場。視聴率アップの起爆剤として起用されたユースケにバイプレイヤーたちが翻弄される。

本人役のユースケは、島ハウスを訪れ、「ここで撮影をやろう」と言い出し、バイプレイヤーたちを振り回す役どころだが、「皆さん楽しいと言いますが、僕はただただ緊張します(笑)」と話している。

数々のドラマに出演してきたユースケ・サンタマリアさん。ドラマだけでなく、映画や司会などの活躍も行なっています。悪役に凄みが増してきたユースケ・サンタマリアさん。これからの活躍に期待です。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://img.cinematoday.jp/a/N0094449/_size_640x/_v_1505472055/main.jpg