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2018年アイメイクでデカ目を作る!一重でもアイプチいらずで可愛くなれる!

2018.08.12

【2018年版】目が大きい人って羨ましいですよね。デカ目になりたくて、アイプチを使用している方も多いのではないでしょうか。でも、一重でもアイメイクでデカ目は作れるんです。そこで今回は2018年一重でもデカ目がつくれるおすすめのアイメイクをご紹介していきます。

  1. 【2018年アイメイク(一重)・努力で可愛く】デカ目をつくるためにアイプチは必要?
  2. 【2018年アイメイク(一重)・努力で可愛く】目は、顔の印象を決めるのにとっても重要
  3. 【2018年アイメイク(一重)・努力で可愛く】アイメイクの成功のためには、スキンケアとベースメイクも重要!
  4. 【2018年アイメイク(一重)・努力で可愛く】自然なデカ目を作るために、影と光を利用しましょう!
  5. 【2018年アイメイク(一重)・努力で可愛く】自然なデカ目を作るアイメイク:アイシャドウ編
  6. 【2018年アイメイク(一重)・努力で可愛く】自然なデカ目を作るアイメイク:アイライナー編
  7. 【2018年アイメイク(一重)・努力で可愛く】自然なデカ目をつくるアイライナーのコツ
  8. 【2018年アイメイク(一重)・努力で可愛く】自然なデカ目をつくるアイメイクは、マスカラも必須アイテム!
  9. 【2018年アイメイク(一重)・努力で可愛く】アイメイクの土台づくり!デカ目になれるおすすめ商品
  10. 【2018年アイメイク(一重)・努力で可愛く】アイプチを使わなくても簡単にデカ目はつくれる!
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/SAYA160312530I9A3621_TP_V.jpg
整形しなくても、簡単にデカ目が作れるアイプチは、一重や奥二重にお悩みの女性にとっても人気のアイテムです。
ただ、初心者の方がアイプチを使用すると、不自然な二重になってしまう恐れがあります。
また、片方だけアイプチがとれてしまったり、常にまぶたを引き上げているので、ドライアイを引き起こしたりと、アイプチにもデメリットがあるのです。
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/tsuchimoto0I9A6507_TP_V.jpg
実は、アイプチを使用しなくてもアイメイクの仕方のコツさえつかめば、誰でも簡単に自然で可愛いデカ目になれてしまいます。ぜひコツをつかんで、デカ目アイメイクに挑戦してみてくださいね。
実は、顔の第一印象は、目で決まるといって過言ではありません。
「目が大きくて可愛い人だな」「目が垂れ目で優しそうだな」「ちょっときつい性格なのかな」といった、第一印象は、目の印象で大きく決まるのです。
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/takebeIMGL3521_TP_V.jpg
「目は口ほどに物を言う」という言葉がある通り、「怒っているのかな」「楽しそうだな」といった、その人の心情をも目は表します。
だからこそアイメイクの仕方は、人に与える印象を左右する、とっても大事なメイクなのです。
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/CRI_IMG_6005_TP_V.jpg
今回は、アイメイクの仕方に焦点をあててご説明していきますが、可愛い自然なデカ目を作るアイメイクが映えるためには、スキンケアとベースメイクがとても重要です。
スキンケアがしっかりできていないお肌は、メイクがうまく仕上がりません。きれいに可愛いメイクを仕上げるためにも、毎日のスキンケアはしっかり行いましょう。また、スキンケアがしっかりできていないお肌は、メイクをしてもすぐに崩れてしまいます。
せっかくの可愛いメイクを長持ちさせるためにも、スキンケアはとっても重要なのです。
そしてもちろん、ベースメイクもとても重要です。お肌の色をしっかりと整えてあげることで、可愛いアイメイクがさらに映えますよ。
スキンケアとベースメイクも、面倒がらずにしっかりと行ってくださいね。それが、可愛いアイメイクの成功の秘訣です。
自然で、可愛いデカ目を作るためには、影と光をうまく利用したアイメイクが基本です。
濃い色のアイシャドウをぼかして影をつくると、そこの部分がへこんでみえますよね。
さらに、ラメやパールの入ったアイシャドウで光を演出すると、そこの部分が出て見えます。
光と影のコントラストをうまく利用することで、自然に可愛いデカ目をつくることができるのです。
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/MS251_kosumeviewr_TP_V.jpg
それではここから、実際に自然で可愛いデカ目を作るアイメイクの仕方をご紹介していきましょう。
用意するのは、アイシャドウ3色です。影をつくるシェイディングカラー(茶色など)、光を演出するハイライトカラー(ラメやパール入りで色がないもの)、メインカラー(お好みの色)の3色になります。
まず、シェイディングカラーを使用して、まぶたに影をつくります。目尻側のアイホール全体と、目の際の部分に、シェイディングカラーのアイシャドウを縫って、ブラシでよくぼかしていきましょう。
目尻側の端の目の際の部分が一番濃くなるようにアイシャドウを乗せるのがコツですよ。また、アイシャドウの縫った部部と縫っていない部分の境目をしっかりとぼかすのも、自然に仕上げるためにコツになります。
次に、メインカラーのアイシャドウを、アイホール全体に乗せていきます。このとき、シェイディングカラーのアイシャドと混ざっしまわないように乗せていくのがコツです。きれいに発色するアイシャドウを使用しましょう。
最後に、ハイライトカラーでまぶたに自然なツヤ感を演出していきましょう。
まぶたの中央と、目頭の部分にハイライトカラーを乗せていきます。しっかりとツヤ感が出るように乗せていくのがコツです。メインカラーの色を消してしまわないアイシャドウを使用するのがおすすめです。
仕上がりを確認して、問題がなければ完成です。光と影のコントラストを利用して、自然で可愛いデカ目が作れるアイメイクの仕方、まずはアイシャドウの塗り方をご紹介しました。コツをつかんで、ぜひ実践してみてくださいね。
自然で可愛いデカ目をつくるためのアイメイクは、アイシャドウだけで終わりではありません。
次に、アイライナーを使用して、自然で可愛いデカ目をつくるアイメイクの仕方をご紹介していきます。
アイライナーには、大きくわけて二つのタイプがあります。リキッドアイライナーと、ペンシルアイライナーです。
よりくっきりとしたデカ目を作りたい方は、リキッドアイライナーがおすすめです。また、より自然でやわらかい印象のデカ目を作りたい方、ペンシルアイライナーがおすすめですよ。
また、アイライナーには様々な色があります。定番は、ブラックやブラウンです。さらにはピンクや青など、カラーのアイライナーもたくさん販売されています。
よりくっきりとた印象のデカ目を作りたい方はブラックがおすすめですし、やわらかい印象のデカ目を作りたい方にはブラウンのアイラナーがおすすめです。
自分の好みに合ったアイライナーをぜひ探してみてくださいね。
続いては、自然で可愛いデカ目をつくるために、アイライナーの仕方をご紹介していきます。
まず最初のコツは、「まつげの間を埋めていくこと」です。これが、アイライナーの基本の使い方になります。まつげとまつげの間は、よく見ると隙間があり、肌色が見えてしまっているのです。
まつげとまつげの間の肌色の部分を、アイライナーでしっかりと埋めていってあげることで、自然に可愛いデカ目をつくることができます。より自然に仕上げたい方は、アイライナーの使用はこれだけでよいでしょう。
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/AI_IMG_7793_TP_V.jpg
よりくっきりとしたデカ目に見せたい方は、まぶたの上にもラインを引いていきましょう。目尻のみにアイラインを引いてみたり、全体にくっきりと引いてみたり、下まぶたにもラインを引いてみたりと、さまざまな引き方があります。
自分の好みにあう仕上がりをいろいろ試してみてくださいね。
アイシャドウ、アイライナーと、もうひとつ、自然で可愛いデカ目を作るために必須のアイテムがあります。それは、マスカラです。
マスカラも、ボリュームが出るタイプ、長さが出るタイプといった種類や、カラーバリエーションも豊富なので、自分に合う一本をみつけてみてくださいね。
実は、今回ご紹介した、光と影のコントラストで自然なデカ目がつくれるアイメイクを一つのパレットでできてしまう商品があるので、ご紹介します。
それが、THREEの「アイディメンショナルクアッドパレット」です。まぶたの土台を整えてくれるアイベースに、影をつくるカラーが2色、さらにはツヤを出すパールまでもが一つのパレットにまとまっています。
クリーミーなテクスチャーなので、粉のアイシャドウと混ざる心配もなく、粉のアイシャドウの持ちもよくしてくれる優れものです。
3色展開になっているので、自分のまぶたに合う色を選ぶことができます。別売りの専用ブラシ「エイコーンディメンショナル」ブラシでつけると、とても綺麗に仕上げることができるので、おすすめですよ。
さて、今回は、簡単に自然なデカ目がつくれるアイメイクの仕方をご紹介してきましたが、いかがでしたか。アイプチを使用しなくても、アイメイクだけで十分にデカ目をつくることができます。ぜひ実践してみてくださいね。