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絵本作家・のぶみがまたまた炎上中?度重なる炎上歴をまとめてみた

2019.06.11

絵本作家・のぶみさんをご存知でしょうか?今回は炎上絵本作家と言われているのぶみさんの絵本がなぜ炎上してしまっているのか?その炎上内容について詳しくご紹介致します。絵本以外に作詞でも炎上してしまっているのでそちらも一緒に紹介致します。

  1. 【絵本作家・のぶみが炎上!】プロフィール
  2. 【絵本作家・のぶみが炎上!】炎上絵本①「ママがおばけになっちゃった!」
  3. 【絵本作家・のぶみが炎上!】炎上絵本②「ハローキティのえほん まけずぎらいキティ」
  4. 【絵本作家・のぶみが炎上!】炎上絵本③「このママにきーめた!」
  5. 【絵本作家・のぶみが炎上!】炎上絵本④「はたらきママとほいくえんちゃん」
  6. 【絵本作家・のぶみが炎上!】のぶみの母子手帳で炎上!
  7. 【絵本作家・のぶみが炎上!】作詞でも炎上!
  8. 【絵本作家・のぶみが炎上!】SNSや他の絵本も!
  9. 【絵本作家・のぶみが炎上!】なぜ炎上してしまうのか?
  10. 【絵本作家・のぶみが炎上!】まとめ
のぶみさんは1978年4月4日生まれの41歳で、東京都出身の絵本作家です。本名は斎藤信美さんと言います。これまで170冊以上の絵本を手がけています。
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引用: https://www.instagram.com/p/ByHrN9Nhzto/
のぶみさんは少年時代いじめられていたそうで、不登校も経験していました。その後高校に進学するとチーマーとして不良グループのリーダーだったそうです。更生後は日本児童教育専門学校に進学し、その時の気になる女性が絵本好きということもあり、絵本を書き始め絵本作家になったそうです。
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引用: https://www.instagram.com/p/ByHrPZ3B-0R/
そんなのぶみさんは絵本作家として多くの作品を発表していますが、ネット上ではその絵本の内容で炎上することがしばしあります。そこで今回はのぶみさんがこれまで炎上した絵本について紹介致します。
のぶみさんが発表した「ママがおばけになっちゃった!」という絵本は母親が交通事故で亡くなり、心配になった母親が幽霊になり子供を見守ったり、ちょっかいを出したりするという内容でした。まず、絵本で母親の死を扱うということはダブーということで、その設定に対して多くの批判が上がりました。
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引用: https://www.instagram.com/p/ByHrVHnBnsK/
のぶみさんは母親を大切にしなければならないということを伝えたくこの絵本を作ったそうですが、実際に親を亡くした子供にはつらい内容ということこともあり、子供のトラウマになりかねないと批判の声が上がりました。
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引用: https://www.instagram.com/p/ByHrYYchIsp/
ママがおばけになっちゃった! (講談社の創作絵本)
価格 ¥ 1,296
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引用: https://www.instagram.com/p/ByHrce4hIam/
「ハローキティのえほん まけずぎらいキティ」は人気キャラクターのキティちゃんとのコラボした作品です。この絵本でキティちゃんがママのことを「鬼」と言ったり、今までイメージされていたキティちゃんとは少し違ったアプローチをのぶみさんがしたことで炎上してしまいました。コラボとはいえ、キャラクターをないがしろにしているという批判が相次いでいるようです。
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引用: https://www.instagram.com/p/ByHrduOhDfO/
ハローキティのえほん まけずぎらいキティ (講談社の創作絵本)
価格 ¥ 1,296
特に炎上しているのが、「このママにきーめた!」という絵本です。この絵本は胎児にいる赤ちゃんが空からママを選ぶという設定の物語です。この作品はママを喜ばせるために子供が生まれてきたというメッセージが込められているそうです。
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引用: https://www.instagram.com/p/ByHrk1cBCZB/
絵本に出てくるママは掃除をしない、料理も出来ない、ダイエットも途中でやめてしまう。と何をしても中途半端という設定のママで、空ではダメママと呼ばれどの赤ちゃんもお腹に入らないという設定でしたが、主人公の赤ちゃんはそれでも「このママにきーめた!」と絵本に出てくるママを選びました。これを読んだ読者からは「悪意しか感じない。」「女性蔑視だ。」と読んだ母親からは母親批判されているように捉えられて炎上をしました。
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