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ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!

2018.10.14

ツヤ肌メイクには欠かせないハイライト。デパコスやプチプラ、さまざまなカラーがありますが、2018年人気のハイライトはどんなものでしょうか?今回はデパコス・プチプラ別に2018年おすすめハイライトを新作・新色と併せてランキングでご紹介いたします!

目次

  1. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】ハイライトの効果とは?
  2. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】ハイライトの種類をチェック!
  3. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】ハイライトの入れ方が知りたい!
  4. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】プチプラ部門・第5位・キャンメイク/クリームハイライター
  5. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】プチプラ部門・第4位・whomee/マルチグロウスティック
  6. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】プチプラ部門・第3位・ETUDEHOUSE/プレイ101スティックデュオ
  7. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】プチプラ部門・第2位・ViseeAVANT/パーフェクトフィニッシュグロウ
  8. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】プチプラ部門・第1位・whomee/ハイライトパウダー
  9. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】デパコス部門・第5位・THREE/シマリンググローデュオ
  10. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】デパコス部門・第4位・MAC/ミネラライズスキンフィニッシュ
  11. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】デパコス部門・第3位・YSL/ラディアントタッチ
  12. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】デパコス部門・第2位・CHANEL/プードゥルルミエールグラッセ
  13. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】デパコス部門・第1位・RMK/グロースティック
  14. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】誰よりも早く手に入れたい!新作・新色をチェック!
  15. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】2018クリスマスコフレの新作・新色ハイライトもチェック!
  16. 【ハイライトおすすめランキング【2018】プチプラ・デパコス別おすすめ!】まとめ

顔を立体的に見せてくれる

ハイライトのオススメランキングをチェックする前に、ハイライトの効果や役割をおさらい。まず、ハイライトは顔の凹凸をはっきりさせてくれる役割があります。明るい色で顔のパーツを高く見せてくれるので、立体的なメイクを実現。ハイライトを気にしていなかったという人や顔がのっぺりしやすい人は、是非ハイライトをいつものメイクに取り入れてみてくださいね。

ツヤ感あるメイクに仕上がる

ハイライトは、顔を立体的に見せてくれるだけではなく、今トレンドのツヤ肌メイクを叶えてくれるアイテムです。パール感のあるハイライトやクリームタイプやスティックタイプのハイライトを使用することで、肌をツヤツヤに見せてくれます。

顔色を明るく見せてくれる

顔がくすんで見える、クマがひどいという人にもハイライトは欠かせないアイテム。ハイライトを入れることで顔色が明るく見えますし、くすみがちな目の下をぱっと明るく見せてくれます。顔色を明るく見せるアイテムはチークだけではないんです。

ハイライトには大きく分けて3つの種類があります。ハイライトの種類の違いを知って、自分にぴったりのハイライト選びをしていきましょう。

クリーム

クリームタイプのハイライトは、指でハイライトを入れたい場所にのせていきます。しっとり感があるので乾燥が気になる方やツヤ肌メイクをしたい方におすすめです。しっとり感がある分、のせ過ぎやテカリにならないように注意しましょう。

パウダー

パウダータイプのハイライトは、さらりとしてふんわり仕上がるので、ハイライト初心者の方にもおすすめ。ブラシや指でのせていきましょう。テカりやすいTゾーンのハイライトはパウダータイプがおすすめです。また、マットに仕上げたい人もクリームよりはパウダーの方が合っています。

スティック

スティックタイプのハイライトは、直接塗りたい部分に塗って指でなじませるだけで使いやすいアイテム。持ち運びしやすい面もあります。質感としてはクリームタイプに似ているので、パウダーの質感がお好みの方には向いていないかもしれません。

定番のハイライトの入れ方

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