2018年09月10日 UPDATE

洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?価格?おすすめ商品も!

いろんな種類があってどれを購入すれば良いのか悩んでしまう洗濯機です。そんな洗濯機の選び方のポイントとは?2018おすすめの洗濯機は?メーカーや価格は?洗濯機の選び方のポイント、2018年おすすめの洗濯機についてまとめてみました!

目次

  1. 【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 縦型洗濯機
  2. 【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 縦型洗濯機のメリット・デメリット
  3. 【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 ドラム式洗濯機
  4. 【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 ドラム式洗濯機のメリット・デメリット
  5. 【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 洗濯機の容量
  6. 【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 選ぶポイント
  7. 【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 おすすめメーカー
  8. 【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 洗濯機ランキング1位
  9. 【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 洗濯機ランキング2位
  10. 【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 洗濯機ランキング3位
  11. 【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 洗濯機ランキング4位
  12. 【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 洗濯機ランキング5位
  13. 【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 まとめ

【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 縦型洗濯機

縦型洗濯機とは?                  

縦型洗濯機は一般的に家庭で多く使われている形の洗濯機となっていて、洗濯機と言われればこの縦型洗濯機が思い浮かびますよね。縦型洗濯機は水をためて洗濯槽の底についている羽を回転させながら洗濯物同士をもみ洗いしています。

【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 縦型洗濯機のメリット・デメリット

縦型洗濯機のメリット            

縦型洗濯機のメリットとしてまずあげられるのが購入する際の値段を安くで済ますことができるという点です。縦型洗濯機はドラム式の洗濯機に比べると値段がだいぶ安くなっているので、一人暮らしをする際にも買いやすい洗濯機となっています。

さらに縦型洗濯機は、たっぷりの水を使って洗濯物を洗っていくので、汚れが落ちやすく洗浄力が良いところもメリットとなっています。

縦型洗濯機のデメリット                   

縦型洗濯機は、使用時の音が結構大きめになっているということと、乾燥機能を使ったときにドラム式よりも乾きが悪かったり、水をたくさん使ったりというデメリットもあります。

【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 ドラム式洗濯機

ドラム式洗濯機とは?                 

ドラム式洗濯機は中のドラムが回転し洗濯物が叩き落されることで汚れを落としていく叩き洗いがされています。縦型洗濯機に比べるとデザイン性もよく機能性も高くなっているのがドラム式洗濯機です。

【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 ドラム式洗濯機のメリット・デメリット

ドラム式洗濯機のメリット              

ドラム式洗濯機は縦型洗濯機に比べると水を使う量が少なくなっているので水道代を節約することができたり、洗濯するときにもみ洗いではなく叩き洗いをしているため、洗濯物同士が絡みにくく傷みにくいという点もメリットとなっています。

さらにドラム式洗濯機はスタイリッシュな見た目のものが多く、ワンルームの部屋に置いていても違和感なく過ごすことができますね。

ドラム式洗濯機のデメリット                  

ドラム式洗濯機は縦型洗濯機と比べると値段がとても高くなっているというところが一番のデメリットとなっています。またサイズも結構大き目になっているので、置く場所に困ることもあるかもしれません。

【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 洗濯機の容量

人数に合わせた容量の洗濯機を                 

洗濯機を買うときの参考として、洗濯機の容量は一般的には「1.5kg(一人分) × 使用人数 」という風に計算をするのが適していると言われています。1人暮らしの場合であれば容量の少ない4kg程度の洗濯機、4人暮らしの家族であれば余裕をもって7kg程度の容量の洗濯機を選ぶことをオススメします。

【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 選ぶポイント

洗濯機を選ぶときのポイントは?                

洗濯機を選ぶときには、購入時の値段も重要になってきますが、洗濯機が部屋に収まるサイズであるか、洗濯の頻度にあった量の洗濯機かどうか、ドラム式の洗濯機を買う場合は扉の開く向きは大丈夫か、などといったところに気を配りながら選ぶと失敗が少なくなってきます。

また、はじめに高いお金を出したとしても、使いだしてからのコスパを考えるのであればドラム式洗濯機を選んでみるのも良いかもしれませんね。

【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 おすすめメーカー

洗濯機のおすすめメーカーはどこ?                

家電量販店などに行けばいろいろなメーカーの洗濯機が販売されていますが、数ある洗濯機の中でも日立やパナソニック、東芝などといった大手メーカーの洗濯機が人気を集めているようです。

【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 洗濯機ランキング1位

日立 ヒートリサイクル 風アイロン ビッグドラム BD-SV110BL

こちらの洗濯機は値段が約13万円前後となっていて縦型洗濯機に比べると高めですが、時速約300kmの高速風を吹きかけてシワを伸ばす「風アイロン」機能を搭載していたり、自動お掃除の機能がついていたりと機能性に優れた洗濯機となっています。

共働きなので、乾燥までしっかり出来る洗濯機が希望でした。値段のお手頃感から同じ日立のSG100BLが第一候補に挙がったのですが、数万の違いで機能が大きくレベルアップする本製品に心変わりしました。 他の製品と比べられないのですが、フィルター掃除も昔使っていた乾燥機の比ではない楽チンさですし、本当に購入して良かったと思える家電でした。

【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 洗濯機ランキング2位

パナソニック NA-VX9800L 

外出先から洗濯終了時刻を設定・変更することができる「スマホで洗濯」機能という優れた機能が付いているこちらのパナソニックのドラム式洗濯機は値段が約20万円前後となっています。

洗濯物に合わせてお湯の温度や洗い方を細かく設定できる、このあたり前の機能をタッチパネルで簡単に操作できます。 洗剤・柔軟剤の自動投入も手間がかからず大変便利です。また、ドラムを清潔に保つための機能も充実していてありがたいです

【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 洗濯機ランキング3位

パナソニック NA-F50B11 

パナソニックから発売されているNA-F50B11の縦型洗濯機は、値段が3万円台ということもあり一人暮らしをスタートさせるときにもオススメの洗濯機となっています。柔軟剤を入れるタイミングをブザーで教えてくれる機能もついています。・

【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 洗濯機ランキング4位

東芝 ZABOON AW-8V6

東芝から発売されているZABOON AW-8V6という縦型洗濯機は、値段は6〜7万円台となっていて洗濯をしているときの音も静かで洗浄力も良い洗濯機となっているようです。

【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 洗濯機ランキング5位

日立 ビートウォッシュ BW-V80C

日立から発売されているビートウォッシュ BW-V80Cは値段が8万円〜9万円ほどで、操作方法も簡単でとても使いやすいというところが良い点となっています。大きさも比較的にスマートなサイズとなっているので、置く場所に困ることはなさそうですね。

【洗濯機の選び方!2018最新版!ポイントはメーカー?人数・価格・おすすめ・人気ランキングは?】 まとめ

ライフスタイルに合った洗濯機を選ぶのがポイント         

いかがでしたか?洗濯機には縦型洗濯機をドラム式洗濯機の2種類があり、海外では一般的にはドラム式洗濯機を使っている家庭が多くみられますが、日本では縦型洗濯機を使っている家庭が多くなっていますよね。

日立やパナソニックなどといった大手のメーカーからいろいろな種類の洗濯機が発売されていて、デザインや値段も洗濯機によってさまざまとなっています。

縦型洗濯機・ドラム式洗濯機それぞれに違った良いところや悪いところがあるので、使う人数や置く場所の広さ、デザイン性などどいったことを考えながら、自分のライフスタイルに合わせた洗濯機を選んでみてくださいね!

サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.instagram.com/p/Bm4m6xaH-eQ/?tagged=%E6%B4%97%E6%BF%AF%E6%A9%9F