2018年05月30日 UPDATE

ダイソーのノートが種類豊富!文房具を買うならダイソーがおすすめ?

ダイソーのノートは様々な種類があります。無地や方眼など中身も種類がありますが、かわいい表紙のノートも豊富です。ダイソーのノートはSNSでも話題ですよね。ダイソーのノートのコスパはどうなのでしょうか。ダイソーのノートについて調べました。

目次

  1. 【ダイソーのノート】方眼ノート
  2. 【ダイソーのノート】かわいいノート
  3. 【ダイソーのノート】無地のノート
  4. 【ダイソーのノート】日記ノート
  5. 【ダイソーのノート】A4ノート
  6. 【ダイソーのノート】ダイスキンノート
  7. 【ダイソーのノート】ミニノート
  8. 【ダイソーのノート】絵本になるノート
  9. 【ダイソーのノート】トラベラーズノート
  10. 【ダイソーのノート】ノートのカスタマイズ

【ダイソーのノート】方眼ノート

ダイソーのノートは種類豊富な事が人気の理由ですね。ダイソーのノートには方眼ノートもあります。方眼ノートは学生にも社会人にもおすすめのノートです。方眼ノートは一般の罫線ノートに比べて高い事が多いのですが、ダイソーなら同じ100円です。
方眼ノート学生にも社会人にもおすすめなのは、例えば学生の場合は、表や図形を描く時にフリーハンドでもきれいに書きやすいからです。方眼なら目安の線が縦と横にありますから、それを目印に描いていけば定規を使う必要がありません。
社会人に方眼ノートがおすすめなのは、同じく表や図形を描くのに適しているからというのもありますが、会議などの議事録作成やアイディアマップも書きやすいからです。特に方眼ノートはアイディアマップに適しています。

【ダイソーのノート】かわいいノート

ノートと言えば大学ノートを思い浮かべるかもしれませんが、最近はかわいいノートも多く出回っています。しかしかわいいノートは高いですよね。ファンシーショップでかわいいノートを買うと数百円はします。
しかしダイソーならかわいいノートでも100円です。以前はダイソーのノートといえば大学ノートがメインでした。しかし今はかわいいノートも豊富に揃っています。SNSでも話題です。
ダイソーのノートはかわいいだけではなく、書きやすく使いやすいと評判です。見た目がかわいいだけではノートとして使えませんよね。見た目も中身もそろっているダイソーのノートは文房具好きにおすすめです。

【ダイソーのノート】無地のノート

一般的な罫線のノートに比べたら数は少ないのですが、ダイソーには無地のノートもあります。じゆうちょうという名前で売られているものもありますが、一見すると普通のノートで中身は無地、というものもあります。無地のノートは使い道がないと思われるかもしれませんが、そんな事はありません。
無地のノートの使い道としては、一番の定番は絵を描くためのノートでしょうか。子供に渡せば喜んで絵を描いて過ごすでしょう。大人にも無地のノートはおすすめです。ボールペンで小さなイラストを描くのもストレス解消になり、楽しいですよ。
絵を描く以外が無地ノートの使い道ではありません。気になる新聞記事や雑誌の切り抜きを貼るスクラップ長にしてもいいですし、無地のノートを勉強ノートに使うのもおすすめです。時には罫線に囚われず、無地のノートに自由に文字を書いてみましょう。

【ダイソーのノート】日記ノート

最近、日記がブームですよね。SNSで自身の日記を公開している人も多く、ハッシュタグを検索すれば多くの素敵な日記を見る事ができます。日記に使われているノートは1日1ページタイプの手帳が多いのですが、値段の高さがネックです。
しかしダイソーなら100円で日記ノートが買えます。ダイソーで売られているタイプは1ページで2日分のタイプですが、日記と書かれていない厚めのノートを日記ノートとして使っている人もいます。
日記帳は文房具屋で買うと1000円程度する事が多いです。かなりコストパフォーマンスが高いですね。もちろん公開前提ではなく、自分の内面を綴るための日記としても使用できます。書く事で心が整理されますよ。

【ダイソーのノート】A4ノート

数は少ないのですが、ダイソーにはA4サイズのノートも売られています。ノートと言えば定番はB5ですが、最近は国際基準のA4サイズの資料やプリントも多く、学生でも社会人でもA4サイズが中心となっている人が多いでしょう。
A4サイズのノートは学校のプリントや仕事の資料と同じ大きさなので、そういった紙類を貼り付けておく保管ノートとしても役立ちます。ただそれぞれ同じA4サイズだとはみ出てしまうので、プリントや資料側を少しカットすると使い勝手がよくなります。
A4サイズのノートはスクラップブックにもおすすめです。B5だと小さくて貼り切れない事も多いのですが、A4サイズならだいたいの切り抜きは貼る事ができます。リングノートなら使い勝手も良いですね。

【ダイソーのノート】ダイスキンノート

ダイスキンをご存知ですか? ダイソー文具好きの間では有名なノートです。ダイスキンノートもダイソーのノートの中では人気で、プチプラとは思えないクオリティが話題となっています。
ダイスキンとは、ダイソーとモレスキンを合わせた言葉です。モレスキンは著名人の愛用者も多かった、世界中で愛されているノートとして有名ですよね。ダイソーにはそのモレスキンに似たノートが売られています。
ダイスキンの中には最近は200円で売られているものもあります。しかしそれでも、モレスキンは数千円する場合もありますからコストパフォーマンスはかなり高いです。モレスキンは手が出せないと思っているなら、まずはダイスキンを使ってみてはいかがでしょうか。

【ダイソーのノート】ミニノート

ダイソーのノートはA4やB5の大きいノートだけではありません。いわゆるメモ帳とも言われるような小さいノートも豊富です。ミニノートは数冊セットで100円という場合も多く、コストパフォーマンスも高めです。文房具屋なら安くて1冊100円程度ですよね。
ダイソーのミニノートの中で人気なのが、ロルバーンに似たリングノートです。ロルバーンも愛用者の多い人気ノートとして有名ですよね。ロルバーンも結構な値段がしますが、ダイソーのノートなら安く買えます。
ミニノートの中にはかわいいデザインのものも多く、子供にもおすすめです。子供のうちからメモを取る事を習慣にさせれば、大人になってきっと役立つはずです。

【ダイソーのノート】絵本になるノート

ダイソーのノートの中には、特別な用途を持って作られたノートもあります。文房具屋でもそういったノートはありますが、値段が高いデメリットがあります。ダイソーなら値段を気にする必要がありません。
絵本になるノートは子供にもおすすめですが、大人が使っても楽しいです。絵を描く事が好きな人はもちろんですが、絵が苦手な人も、好きな写真や切り抜きを貼り付けていくだけで楽しいですよ。
スクラップブックは単に見ていて楽しいものを貼り付けるだけでも楽しいのですが、夢を叶える方法の一つとしてもよく話題にあがっています。欲しいものを写真をはりつけておく事でそれが潜在意識にインプットされ、自然と夢を叶えるための行動を取るようになる、という仕組みのようです。

【ダイソーのノート】トラベラーズノート

ダイソーにはトラベラーズノートに似たノートも売られています。トラベラーズノートとは細身のノートの事で、名前の通り旅行に持っていく事も可能なスリムさが魅力のノートです。
トラベラーズノートそのものはダイソーにはありませんが、それに似たノートならダイソーに売られています。
ダイソーのトラベラーズノートも文具好きの間では有名で、SNSでノートを公開している人も多いです。

【ダイソーのノート】ノートのカスタマイズ

ダイソーのトラベラーズノートを手に入れたら、ノートに書く事だけではなくぜひノートのカスタマイズも楽しんで下さい。ノートのカスタマイズを公開している人もSNSでよく見かけますよ。
トラベラーズノートだけではなく、ダイソーのノートはカスタマイズに最適です。
プチプラですから、失敗を恐れず色々とチャレンジしてみて下さい。
▽こちらもどうぞ▽
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.instagram.com/p/BZdGAyPgGPz/?tagged=%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88